アロー独走

Changing The Future , NOW♪

780円の、ぜぇたく。

2015.01.25

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

2015年 1月24日(土) ~ 25日 (日)
矢吹 ♪ 2015 Racing Conscious For 24.195km #5

第63回 勝田マラソン前日
いつもなら、どこへ行くにも自家用車で移動する俺だけど
今回はいつもとはちがい
電車にての移動であった。。。
なんせ、フルマラソンを走り終えてからのクルマの運転は
正直言ってつらいので
安全上、問題であるとの俺なりの判断のもと
そういうことに至ったのである。

レース前日の午前中は、所用等があってか
勝田に向けての出発が、夕方18時になり
前泊するにしては
そうとう遅い出発になってもうた。。。

それでは
電車で向かう俺としては珍しい
このコーナーに移りたいと思う

俺 ・ 矢吹☆ Railways Collections Vol.7
  八王子 ・ 自宅 ~ 勝田行き
矢吹 ♪ ザ 通勤ランナー たぶん・・・2!



第一走者

京王電鉄8000系電車
こんかいは
前回のような ( ← クリックしてね! )
堅苦しいことはいわないが、
自宅最寄り駅から、終着駅の新宿に向けて
この列車に乗りこんだ。
いつもは会社の研修なんかで京王線を含めて利用するのだが
自宅を出発する18時って
普段だと、研修の帰りにて家路の途につく時間なんだが
こんな時間から電車に乗って旅先に向かうのって
なんだか不思議な意外性を感じてしまったのであった。


第二走者

JR東日本 山手線 E231系電車
第二走者の山手線は
新宿駅から西日暮里に向けて乗り込む。
俺はあんまし山手線を乗る機会はないが
奇しくも満員状態の山手線に乗った経験もない。
したがって、この日の車内は
比較的、閑散・・・、とまではいかないが
普通に座れる状態であった。
以上。

西日暮里にて
こんどは常磐線に乗換える。

マラソンをしない読者のみなさまにとって
たぶん勝田という地名をご存知な方は
それほどいらっしゃらないだろう。

勝田とは
水戸のひとつ先の
ちいさな街。

勝田には宿泊できるホテルが確保できないんで
こんかいもその手前の水戸駅前にて宿泊をする。

上野もしくは西日暮里からだと水戸まで
めっさ遠い。
特急列車でだいたい2時間。
鈍行列車でおおよそプラス1時間かかる。


だから俺は
ここいらでグリーン券情報を購入するのだ

スイカ持参の俺は
券を買わず、券情報をスイカに入れこむ。
グリーン料金、780円なあり。

そしてそのあと

最終走者

JR東日本 常磐線E531系電車
現る!

中央線やら、青梅線とフロントマスクの変わらない
こんな通勤列車に
グリーン車なんて、
連結されてんのか!?




それが
この通り、連結されてんだな!

しかも、ダブルデッカーだぜぇ~



2階席車内



下階席車内



座席真上にてスイカ情報を
ここにタッチすれば、グリーン券拝見な~んていう
必要は、にゃ~い。

通勤列車のグリーン車は、全席自由席なんで
席の移動はとうぜん可能だ!
そのさいに各席に設置されているとこに
スイカ情報をタッチすればOKだ。



常磐線などの中距離通勤列車のグリーン車には・・・、
グリーン ・ アテンダントと呼ばれる
車内販売員のおねえちゃんが乗車していて・・・、



その
おねえさんが
俺好みで、とびっきり可愛かったから




ついつい
いろいろと調子こいちゃったよ~


だけど・・・
そんな常磐線のグリーン車の・・・、
トビラの向こうは
な・・・なんと・・?!




うげ~
常磐線の10~15両編成中、6両~11両は
このようなロングシートである



そして
前後2両は・・・、

セミクロスシートと呼ばれる
ボックス式タイプだ。

運転台のある車輛とグリーン車に
トイレが設置されているのである。



長大編成を誇る
常磐線通勤列車の車内は・・・、

カオス状態だぁ!

・・・と感じてるあいだに
水戸駅に到着。




常磐線の特急列車
E657系、スーパーひたち




夜22時、水戸駅に着いた俺は、



晩メシ喰う元気なく
チェックイン後、ばたんQするのだった。。。

どうなったことやら・・・、


レース篇へ
つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

京王づくしな一日 その1

2013.10.20

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

俺・矢吹♪ 版
電車でGO!
京王編

※当記事は許可を得て投稿

10月20日(日)
今日は走ろう会のない日。
そして
柏崎・フルマラソンの一週間前。

そんな俺は
フルの一週間前は
どうすごしていたのかな(?・?)

では
参ろう!



今日はひさびさに
京王動物園線に乗りこむ





動物園線の車両は
動物が描かれている



今日
お出かけした場所は?




多摩動物公園駅に
隣接している・・・、





京王れーるランドへ
行ったのじゃ!♪




前々から
行ってみたいと
思っていたところに




入館券を
自動改札機に通して
潜入開始♪





入ってすぐに
実際に使われたバスが展示してある。




もちろん
バスの中へ入るのも
可能なり




京王バスの
かつて使われていた・・・、




制帽や
行先表示板が
ズラリ!



そして・・・
さぁ、お待ちかね!

運転シュミレーター
体験だぁ!☆


実車さながらの
シュミレーターに



俺・矢吹♪



出発進行!




マスコン・ハンドルと呼ばれるので
操作して電車を進ませたり、停めたりするのだが・・・、




この操作が
めっさ難い!




加速・減速の
さじ加減が
ぜんぜん分んなくって




信号やら・・・
標識やらの
確認する余裕なく




本来
停まるべき駅に
時速80キロで先入・・・




そんでもって
恥ずかしい話、
50mほと
オーバランしてしまい、
コーチに「査察官はいっちゃうぞ~」
といわれる始末。





・・・なのに
俺・矢吹♪
なぜか
ハイスコア!



ヤッタぁ♪

喜べる立場ではないくらい
電車の運転は難しい。



つづく・・・、

京王づくしな一日 その2

2013.10.20

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

つづき♪

つづいては
往年の車両
京王名機図鑑だ☆




往年の
京王車輌が
ズラリ!




まずは
かつての主力機
京王6000系だ




6000系の
台車




各車輌の連結面に
記されている
車体標と、メーカーズ・プレート




こちらは
京王初の
高性能電車
5000系




京王5000系の
台車




懐かしの
5000系車内




俺が
眺めている
その先は?




5000系の
運転台だ




多摩動物公園行きの
かっこいいヘッドマーク!




こちらは
井の頭線で使用された
3000系




最後は
以前紹介した
大好きな、2000系電車だ




時代を感じる
2000系の台車




最近は
通勤電車を造らなくなっている
日立。

日立製は、主に新幹線なんかが主流だ




2000系の
懐かしい車内



さらに
つづく・・・

京王づくしな一日 その3

2013.10.20

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

さらに
つづき・・・♪



最後は
京王100周年を
記念する


京王ヒストリー



1962年
この年は
京王初のオール・ステンレス車輌が
井の頭線に投入された年



1963年
東京オリンピックの前の年に
新宿駅の地下駅が完成した年



1964年
オリンピックに沸く年に
動物園線が
開業する



1967年
俺の住む沿線に
この年、高尾線が開通する



1990年
都心から神奈川県の相模原に向けて
路線網が完成する



・・・とまぁ
こんな感じに
京王線を思う存分
体験できた
有意義な一日であった!

京王7000系と、2000系の想いで。。。

2013.05.28

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

ザ ☆ グレート矢吹マン・プレゼンツ♪
矢吹☆ Railways Collections Vol.5-1
     想いでの、京王7000系篇



今日も都会(まち)へ繰り出した。

もう都会(まち)への繰り出しが定例化してきている!
そうなると、電車に乗るのがちと楽しくなってきた☆

まずはじめに京王線にスポットあてようと思う。

井の頭線を除く京王線の主力は、3種類だ。

9000系
8000系
7000系
である。


まずは9000系から

京王9000系電車(←クリックしてね!)
新宿駅にて



京王線の中では、いちばん新しい車種だ
といっても2000年にデビューした車両なので、登場から13年は経過している。
ちなみに、かつての主力機・6000系の代替用として登場してきたものだけに
京王線としては唯一、都営新宿線に乗り入れ可能な電車である。



7000系と併結して走る9000系
異なる形式同士で走る京王線バージョンは、このペアのみだ。



続いては・・・、

京王8000系電車
新宿駅にて


登場から21年が経過した京王線の主力車のひとつ
今日は俺んちの最寄り駅から、終着の新宿駅まで利用した。



駅に入線する京王8000系電車
1992年に登場したその年に、
通産省から“クッド・デザイン賞”を受賞しただけあって
いまでも通勤列車離れした、かっこよさに今でも俺は魅了されている。。。



さて
こっから本題へと入る!

今年は京王100周年を迎えるなかで
俺が生まれたときから京王線沿線にずっと住んでいる訳だが、
今夜は、俺にとっての京王線の簡単な想いで話をしちゃおうかなって思う。

今から30年近く前の1984年
昭和59年、俺は小学校2年生だった。。。
そのときに彗星ごとく京王線に投入されたのは
この電車だった。
    ↓
    ↓
    ↓

京王7000系電車(←クリックしてね!)
1984年当時、特急・急行という主力的に充当されていたのは、
ホワイト・ボディに白い帯の6000系(←クリックしてね!)と5000系だった。
それ以外にも、“みどり列車”とみんなで呼んでいた・・・、
2000系(←クリックしてね!)が当時走っていた。。。
2000系・・・、
懐かしいなあ。
俺にとって京王線との関わりは保育園生のときに遡る。
保育園の遠足・多摩動物公園や、家族で高尾山に行ったときに乗った電車は、いつもこの緑色をした電車だったし、俺はみどり列車が大好きだった。
やがて小学校に上がるも、当時、京王線についてキャッチーな児童が多く、
クラスの間でも、みどり電車が廃車になり、新型電車7000系が導入されるのが噂になっていた。

そのくらい、当時の小学生たちのほぼ全員は、京王線が大好きだった。
もちろん俺もそのひとり。

小学校も二年生に上がると、
社会化見学に行く機会も出てきだす。
その当時、7000系は晴れてデビューしたのだった。

仙川駅近くにある“キューピーマヨネーズ”に行くのにあたり京王線を利用するのだが、
当時、最新鋭の7000系が駅に入線してきたとき、
俺たちクラスメイトの男衆は、はしゃぐようにみんな喜んでいた☆
「うぉ~
 7000系だぁ
 ほんとにナウぃ~っ」


いまどき「ナウぃ」なんて使わないよな。

ただ、それとは引き換えに
最新鋭な車両が登場すると、
引退する車両もでてきてしまうもの。
それが2000系だったのだ。

俺が生まれたときから、短い間だったけど慣れ親しんできた電車が、
「さよなら2000系」のヘッドマークを付けて、すこしづつ離れていくのを目の当たりにしたとき
小さかった時ながら、寂しさを感じたものだった。

いちばんショックだったのは、
運用から完全に外されて、トレーラーに乗っかった2000系をみたときかな。。。

当時はどうなるんだろうって思ったが
キャッチーなクラスメイトたちは
「伊予鉄道に新しく移るんだよ~」って聞いたときの
そのときの安堵感はいまでも忘れられない・・・。




そんな7000系も
来年は30周年を迎える。




いつか2000系みたいなときが
きっと訪れるであろう。

そのときはちゃんと見届けようと、俺は改めてそう思っている。

つぎへ・・・
つづく・・・

      ↓
    ↓
    ↓

トレインずくし! in Sinagawa.

2013.05.28

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

ザ ☆ グレート矢吹マン・プレゼンツ♪
矢吹☆ Railways Collections Vol.5-2
     品川駅・ぶらり篇





京王線・新宿駅より
山手線に乗り換えて、品川へ




E231系山手線。



品川駅にて
E259系 成田エキスプレス(←クリックしてね!) 



運転席上のN’EXロゴ



品川駅を通過する、別のN’EX



これは横浜方面行きだろうか



こちらは品川駅を通過する、
成田空港行きN’EX

それにしても、本数多いなぁ。。。



1991年運行開始時から使用されている
N’EXのロゴ



つづいては・・・

E217系 総武線・横須賀線電車
こちらは横須賀線の久里浜~総武快速線の千葉・成田空港方面を結んでいる
普通及び快速列車だ。



長大15両編成中
2両に2階建てグリーン車が組み込まれている



こちらは・・・、

185系 踊り子号(←クリックしてね!)
登場当時は斬新だった、185系踊り子号。
1980年に誕生してもう33年を経過している超ベテラン車両。



こちらも長大15両編成を誇るも
10両+5両の連結・切離し可能部分




うわぁ、懐かしい
後ろ5両は国鉄色だ♪




国鉄世代、
これからもガンバれよ! 



今日も、ひと仕事前に
ステキな気分転換ができた☆

電車にハマのも
また楽しいね!

そんなわけで
今夜はこれでおしまい!☆

んじゃぁ、
おやすみぃ・・・ZZZ。

トレインづくし!♪

2013.05.24

category : ・ 矢吹 Railways Collections

comment(0)

        ザ ☆ グレート矢吹マン・プレゼンツ♪
     矢吹☆ Railways Collections Vol.4
     東京圏通勤ライナー、乗りまくり篇



今日から新たに発足した当ブログのカテゴリー、
“矢吹♪ Railways Collections”だ。
今まで“矢吹♪ 名機図鑑”のなかの電車ネタから新たに独立させたカテゴリーだ。
もうすでに全ての電車ネタはこちらに移行済みなんで、読者のみなさんも楽しんで頂けたらと思う。。。

さて本日、5月24日(金)
俺は都会(まち)へと繰り出した!
いつもは都会の風景を載せていたが、今回は・・・?

そう

電車だぁ~っ。
さっ、参ろう。

さて、
第一走者は・・・?


八高線205系電車(←クリックしてね!)だ!
八高線(←クリックしてね!)とは・・?
文字通り、八王子~高崎を結んでいるJR東日本管轄の鉄道路線だ。
ちなみに写真に写っている車両はかつて山手線で使われてた車両で、巡りめぐって八高線に投入されたのだ。
八高線にはこの205系以外にも209系(←クリックしてね!)が運行に充当されている。
さらにこの写真に写っている205系は、山手線時代の面影がなんとなく残ってはいるが、先頭車両のマスクはかつての山手線とは異なる。
その理由は、この先頭車両は中間車の連結部分を先頭車化改造を受けているため、こんなヘンチクリンなフロント・マスクとなっている。

八高線の想いで・・・。
八高線といっても今日のように電化されている区間は、八王子~高麗川まで。
高麗川から川越線に入線し、実質的には、八王子~川越間の運行となっている。
高麗川から先は、非電化区間=ディーゼル車となるため乗り換えを余儀なくされる。

そういやあ・・・、
八高線が電化されたのは、俺が高校を卒業する頃の話なんで、割と最近のことだ。
初めて八高線を乗ったのは、俺が小3のころなんで、かれこれ28年前となる。
もちろん電化なんてされていない時代で、ほんと純粋に八王子~高崎間の頃だ。
車両も電車ではなくて、気動車と呼ばれる軽油で走る“ディーゼルカー(←クリックしてね☆)”だった。。。
「ゴゴゴゴゴゴ・・・・・」というエンジン音が印象的で、
走り出すときのエグゾースト・サウンドが小学生当時の俺には堪らなかった・・・!
今でもそうだけど、あの音を聞くとやっぱし痺れるなぁ。。。



途中駅で降りて・・・、



途中駅からの“キューピーたん”を眺める。。。





さて、
第二走者は、


青梅線 「青梅特快」 E233系電車(←クリックしてね☆)
青梅線のとある駅から乗り込んで、一路・東京駅へと向かう。
このオレンジ色のE233系は青梅線のほかにも、中央線や五日市線、ラッシュ時においては“中央線直通”として八高線にも入線している、今となってはJR東日本のエースだ。
この“青梅特快”は青梅線の青梅駅からスタートし、立川駅から中央線に乗り入れて“花の都・東京駅”を目指す速達列車だ。
“特快”とは特別快速の略称でメインは中央線の高尾~東京間で使われている列車だ。
特快の昔からのライバルは・・・、
京王線の特急・準特急といったところだ。
どちらにせよ、そういった切磋琢磨した競争があるから、俺たち利用者は高品質な恩恵を受けられていろんだなぁと思ってしまう。
JRにせよ、京王にせよ、ほんとにありがたや・・・。。。

久々に青梅線・中央線に乗った感想。。。
京王線沿線に住んでいる俺にとって都心に向かうのは専ら京王線だから、
ここ最近、中央線に乗る機会がなかった。
青梅線の終着駅・立川から中央線に乗り換えなしで東京へ向かってびっくり!
俺は終始・先頭にかじりついて観て見たが・・・、
なんと
立川から先、踏切がないっ!!

それもそのはず。
知らぬ間に、立体交差になっていた・・・!
通勤列車でありながら、高速道路を走っているみたいで何だか別世界。
それに京王線とはちがい、立川~新宿までほとんどカーブがない・・・。
その反面、
おもしろみに欠ける・・・??
・・・といった感じだ。

ちなみに今回乗った青梅特快のメーカーは

バイクの
KAWASAKIだぁ!♪




さてお次
第三走者は・・・?


京浜東北線 E233系電車だ。
この京浜東北線のさっきの青梅特快同様のE233系で、フロント・マスクのペイントの仕方が微妙に青梅・中央線仕様と異なる。
ちなみに“京浜東北線”ということばは運転系統の通称であり、“京浜東北線”という正式路線はない。
要は“湘南新宿ライン”みたいなもんで、
・大宮~東京間は東北本線を
・東京~横浜間は東海道本線を
・横浜~大船間は根岸線・・・、

といった3大路線をまたがって、大宮~大船間を結んでいる路線である。

・・・とまぁ、こんな感じだ。




さてお次は・・・?
気分を変えて、JR以外でいこうかな☆


こっから
京浜急行に乗換えだ!



京急は古い車両から


新しい車両・・・
あれ???
第四走者はこれ↑
京浜急行線内を走る

京成電鉄 3050形電車(←クリックしてね☆)
ここ最近、月1ペースで京急線に乗る機会があるのだけど、

なぜか・・・、
     ↓
     ↓
     ↓

京成電鉄の車両に
ぶちあたるんだなぁ

俺は、京急のことについては、あんまりよく知らないんだけど
この車両は、羽田空港と成田空港を結ぶ速達列車のようだ。
車両は京成、乗務員の制服は京急・・・、
なんか不思議な光景だ。



本当は・・・、これ♪(←クリックしてね!)
に乗りたかったんだけど・・・・、
残念!



さて一仕事前に
腹ごしらえ♪




帰りは
第五走者・・・、


東京モノレール 1000形(←クリックしてね☆)だ。
モノレールからの車窓を観ていると、
むかしのことを想いだす。。。
いま勤めている会社の研修場所も、この沿線沿いだ。
俺は高校新卒で入社して、かれこれもう何年経ったのだろう。。。
レインボー・ブリッジや、倉庫の多いところで研修して、
レインボー・ブリッジの観える会社のビルの最上階のカラオケ・プレイルームで空騒ぎしたっけ。
もう、俺の同期は何人残っているのかな。
些細な理由でわが社を去っていって・・・、
そりゃぁ、俺自身もアルバイトなんてしたことなかったから、先輩・上司から叱咤激励は受けたよ。
けど、
辞めようと考えたことはなかった。
つらいから、辞めるなんて・・・、
レースをギブ・アップすんのと同じだと思うし。
俺には出来ないな。。。

だが、
この古い俺の・・・、
俺たちの日本人てき思考、
時には仇となることもあるようだ。

長く勤めてりゃぁ
いいっつーもんじゃないもんな。

なんとも言えんが・・・。

ただ、
入社して通算2ヶ月間
このあたりで仕事をしていたけど
右も左も分らない俺に
厳しく
そして時にはやさしく接してくれた
当時の上司のことが忘れられない。。。

だけど、
いまは時代の流れの影響からなのか・・・、
25年以上勤めているベテラン社員が、
会社を去っていく時代になっちまった。

時代は変わったな。

東京モノレール
俺の青春路線、そのものだ・・・。

ちょっと
しょっぱい話になってしまったが

終着駅から見た
文化放送のビル



さてお次は
第六走者


山手線 E231系電車(←クリックしてね!)

と、

最終走者

京王 8000系電車(←クリックしてね!)
に乗って家に帰ったのだった。

今日はいろんなところに出張している合間に
たくさんの電車に乗りまくった。

ふだんクルマで行動することの多い俺にとって
電車で動き回るのって、
なんか不思議と気晴らしになる☆

今後はこんなネタが多くなるかもしれない。

なんか楽しみだ!♪

もう今日は
めったに乗らない電車に乗りつかれたんで
あぁぁ~~~~
ねむい・・・!

という訳で
おやすみぃZZZ・・・。。。
プロフィール

アロー サラブレっでぃ~☆

Author:アロー サラブレっでぃ~☆
邦名    矢吹 ☆ 競一郎

趣味 マラソン 放浪の旅 ドライブ

尊敬してる人 工藤 新一 = 江戸川コナン
          間 黒男

好きな車 銀ちゃんとチビマシン

Blood Type   B型果汁 100%
           フル ・ スペック
           ぎっちぎち!
           イぇ~い☆
         
          へっへっへっ
 
         

アロー’ズ マキシム スペック
1000m最大出力 2’53” 
    (2009年 日体大記録会)
1500m 4’24”54 
    (2009年 日体大記録会)
5000m 16’51”18 
    (2012年 日体大記録会)
10000m 34’59”68
    (2009年 日体大記録会)
ハーフ  1゜16’25”
    (2002年 諏訪湖)
青梅マラソン30km
     1゜52’48”
    (2013年)
フル   2゜42’33”
    (2008年 つくば)
富士登山競走 山頂男子
     3゜35’04”
    (2003年)
富士登山駅伝 山頂区
     58’09”
    (2005年)


フルマラソン完走回数
     50回
サブスリー回数
     28回
2時間40分台回数
     11回
Since April.21(sun) 1996th




富士山登頂回数
     15回
Since July.24(sun) 1999th



浅間山登頂回数
     5回
Since May.4(Sat) 2013th







自家用マシーン   本田 銀之輔
         ぎんちゃん
・あだ名    Honda
         Accord Waggon 
・出生地    日本国 狭山市
・生年月    2003年10月
・性別       男
・身長     4.75×1.76×1.49m
・体重     1.48t~1.59t
・好物     無鉛ガソリン
         レギュラー仕様
・嫌い物    軽油 重油
         LPG CNG 
・原動機    K24A  i-VTEC
          直列4気筒
         DOHC 16 VALVE
・燃費     8~14km/L
・変速機    電子制御式
         5速オートマチック
・駆動方式  FF(前輪駆動式)    
・サスペンション (前)ダブルウイッシュボーン
        (後)ダブルウイッシュボーン
・総排気量  2354CC
・最大出力  160ps/6000rpm
・使用目的  通勤 レジャー
・活動範囲  山陰を除く全国
・最遠地    (北端)北海道摩周湖
         (南端)鹿児島県指宿
・走行距離  157408キロ
         2015年 10月現在
・最大積載量  景気次第
・その他    見た目は「商業車!?」




生涯マラソン走行距離 
54674.66キロ
2015年 4月30日現在
Since  April 1 1990th



走歴24年、フルマラソン完走45回、2時間40分斬り目指して奮闘中!どちら様も応援ヨロシクなり~☆

リンク
フリーエリア
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
アロー☆ カウンター

Copyright ©アロー独走. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.