アロー独走

Changing The Future , NOW♪

久々の八王子 2012

2012.07.31

category : ・ ぼやっき~☆

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去年の今ごろと同じ題名だ。

昨日、ひさびさに八王子にて帰宅の途につき、

きょう、ひさびさに仕事。。。

本来、毎日のことが、

非日常的に感じてしまった。

けど、しばらくぶりの業務。

なんか清々しい!

ようし!

がんばろう!


<今日の練習>
22:10~23:00
8800m 八王子駅前コース

<7月走行距離>
日計        8.8km
累計        306.52km
2012年度計   1292.15km 4月始まり
マラソン走累計 43111.43km

俺、矢吹☆ 無事帰宅!

2012.07.30

category : ・ ~矢吹放浪記~

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           矢吹♪ みちのく放浪記2012
          最終話 帰宅篇



もう
昨日の話となってしまうが、
去る7月29日(日)23:30
俺は東北旅行から、この八王子の自宅へ
事後・違反ともになく、無事帰宅を果たした。。。


それでは
一日おくれになってしまったが、その模様をお伝えしていこうとおもう。

すこし長くなってしまうかもしれないが、お付き合いしていただければ幸いだ。
それではレポートへと参ろう!


昨日の14時、ルートイン新白河駅東より、一路・八王子の自宅に向けて
クルマを走らせる
もちろん、帰路の途中でまちがえてもどっか寄り道しようなんて考えなんか、これっぽっちもなかった。
幸い、翌日まで休みを頂いているので、こまかく休憩をとりながら、ゆっくり帰宅することに・・・。


おもえば、
今回の放浪の旅ほど、
充実感満載で楽しめた旅は、ほかになかっただろう・・・。
まさか、北海道・九州のたびより結果的に勝ってしまったなんて。。。
やっぱし自分のやりたい放題にできたに他ならなかったのかもしれない。

そりゃ、そうだろう!
だって、一週間で3つの山を制覇しちゃったから・・・

楽しむだけ楽しんでこんなことを述べるのはどうかと思うが・・・
当初は、東北の旅行、
そんなに乗り気じゃあ、なかった・・・。
九州・北海道みたいに本州から越境する訳でもなく、
フェリーなんかに乗るという楽しみはない。
そんで東北には何回も足を運んでいる。。。
うちの会社は、いま必ず年休はどこかで消化させたれる。
で、とりあえず一週間頂いて、計画路線としては・・・、
“宿だけ確保する”
決めたのは、それだけ。

つまりあと殆んどは、ノー・プラン・・・。
せいぜい決めてたのは、会津磐梯山に登る。
ただそれだけ。

八王子の自宅を出発して、
10時間半で一般道のみで福島の猪苗代湖についたとき、
「着たけど、何しよう・・・。」みたいな心境だった。

東北地方、梅雨明けしてないし、ドンヨリしてるし、

けど宿にチェックインして、とりあえず、自主トレを開始した。

そしたら、野口英世記念館、発見!
こんなところにあったのか、
じゃあ、あす、行くべ!

となったのだ。

ここから楽しさ快進撃がはじまったのであった!

つづく
↓↓↓

こんどこそ最終話

2012.07.30

category : ・ ~矢吹放浪記~

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          矢吹♪ みちのく放浪記2012 
          最終話2 帰宅篇2



先ほどからのつづき・・・。
今回のたびのほとんどは、ノー・プランと述べてきた。
野口英世記念館の見学を経て、会津磐梯山の登山あたりから“楽しさの運気”が倍増したのであった!

「なんか、東北って楽しいじゃん♪」

今回、東北を選んだもう一つの理由。
それは東北の“郷土富士”の山々を撮りまくること。
すくなくとも会津富士・出羽富士・津軽富士・南部富士といった山々が存在する近くのホテルをあらかじめ押さえたのであった。

また俺は元来、トレラン人間ではない。
マラソンに関してはアスファルト派だ。
山は遠くから眺めるものだという考えの持ち主である俺が、
まさか郷土富士の山々3つを制覇しちゃうなんて・・・。
それこそホントに予定外だ。

正直、想定&期待していなかった分、
登山を果たせたことに対して、喜びは大きかった・・・!
東北のたびに対して感じたことは、まさにそのことだろう。。。

そして、富士山でもそうだが、
登山って、人間同士の出会いと社交の場なんだなぁと、しみじみ感じてしまった。。。

東北の人々は、のんびりしていて、そして暖かい。。。

東北の方々の優しさも同時に体感できたと思う。

そんな懐かしさを感じながら・・・、

家路へむかう俺のクルマは、埼玉県の春日部から、国道16号へと進路を進ませた。
ここまで来ると、
活気溢れるいつもと変わらない風景が、俺の目の前に飛び込んでくる。。。
大型トラックが縦横無尽に往来し、四六時中、殺気立っている国道16号。
東北地方の国道では、いくら交通量が多くても、決して体感しなかったこの感覚。
なんか、この感覚、とってもなつかしい。。。

一週間のたびが一ヶ月に感じてしまうくらい果てしなく長かった東北のたび、

楽しかった東北のたび、

もう終わってしまうんだな。

クルマは米軍・横田基地にさしかかる。
クルマ通勤で見慣れているこの光景。
これが見えたら、もうじき帰宅の途につく。

拝島橋を渡り、一週間ぶりに八王子の地に入る。

全工程、自家用マシーン「銀ちゃん」で行動し、
それも高速を一切使わない、一般道のみで東北地方を走り回り、
事故・違反・ヒヤリハットは一切なく無事に帰路に付くことに俺は自分を誇りに思いたい。

そして、平成24年7月29日(日)23:30
八王子の自宅に無事、帰宅の途についたのである。

<7月29日(日)運行記録>
ルートイン新白河駅東~国道4号線~
新4号バイパス~国道16号~八王子駅北口~八王子・自宅
運転距離 : 226.1km
全工程一般道を使用

<最後の給油の燃費>
走行距離   687.4km 
走行区間   岩手県盛岡市~八王子市元横山町
燃料使用量 52.21L
燃費      13.2km/L

<今回の旅行の運転総距離>
2162.4km


最後に東北のたびにひとこと・・・
また東北・・・
いきたいな。。。


ながらくお送りしてきた
矢吹♪ みちのく放浪記2012
これでおしまい。
いつもこのブログにお付き合いしていただいた“アロー独走”の読者のみなさま。
本当に、どうもありがとう!!

またあしたから普通のブログに戻るけど・・・、
これからも、
“アロー独走”をどうぞ、ヨロシク


というわけで
八王子の自宅から、
矢吹 ☆ 競一郎がお送りいたしました!

矢吹♪ みちのく放浪記2012
        完

即興アタック☆

2012.07.29

category : ・ アタック 郷土富士!

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              矢吹♪ みちのく放浪記2012 第8話
             岩手山アタック Vol.1



2012年7月28日(土)

岩手県といえば・・・、
世界遺産に選ばれた「平泉の中尊寺」だろうか。
普通ならそこに立ち寄るのだが、
俺はさしてそちらに行きたいなんて思わなかった。

で、なにをしようかなぁ・・・、
と、
ひらめいた!

盛岡に郷土富士があるではないか!?
道路地図で確認いたらそこは・・・?
そう、
南部富士・岩手山

さっそくネットで確認。
いちばん最短で「馬返しコース」がある。
片道5.6km、約2時間。
これなら俺にでもこなせる!

じゃあ、最後の記念にやってみよう!!

それではレポートに参ろう。


ホテルから見た盛岡駅前。
盛岡市内に別れを告げて、一路、岩手山へ!



さぁ、張り切って登るぞぉ




これがいちばん山頂への最短コース
馬返し登山道



どこにでもあるような山道を行く。。。




早速、標高1000mちょっとでこの有様。
いったいどんな展開が待ち受けているのだろう。




4合目、
標高だいたい1400mでこの岩場。




富士山に似てハードだ




後ろを振り返るとこんな感じ



この景色が見えれば
そろそろ8合目の山小屋だ



8合目の山小屋。
ここで標高はだいたい1800mくらい。
山頂まで標高差は400mくらいだ。
んじゃあ、あともうすぐだな。
とおもいきや・・・?

つづく
↓↓↓

ハードさを極めた岩手山アタック!

2012.07.29

category : ・ アタック 郷土富士!

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          矢吹♪ みちのく放浪記2012 第8-2話
         岩手山登頂、どうにか成功




どんよりしている岩手山山頂へ俺は立ち入ってみた
すれちがった登山者たちに状況を確認しながら先へ進んだ。
「山頂はかなり風強いが、登れなくはないよ」
とのこと。。。



富士山・御殿場口登山道に似た登りさかをズンズン登る
ここで、山頂まであとわずかまでに来たが、だんだん風が強くなってきた。

大砂走りに似たとこをジグザグに登り、
やがて噴火口のつきあたり、9合目にたどり着く。
あとはそのドンつきを左へまがり、
噴火口沿いに、まっすぐ一直線にのびる坂を10分ほど行けば山頂へたどり着く。

しかし、
もうこの時点で、台風並みに風が猛烈につよい!
引き返そうと振り返ったら、何人かのグループがいたので一緒に登ることに。

まあ、本来なら引き返すのが賢明だったんだろうけど。。。

そして山頂へたどりつくも・・・、



強風 & 霧でなんにも見えず・・・。



山頂はもうこの有様



山頂の看板・・・



ひん曲がっている。



山頂つくも、
当然ながら長居はできず
滞在時間わずか6分で
そそくさ下山を開始する。



ある意味
記憶に残る登山ができたことに感謝



岩場を下山するのが
すっごい怖かった。。。



なんとか無事に下山する。

今日は記憶に残る郷土富士アタックとなった。
どこの山でもそうなんだろうけど、
山頂部分がかさ雲がかかっていて、
かつ、8合目付近でガスっているような場合は、立ち入るべからずかもしれないな。

ときには勇気をもって諦める決断も必要だろう。。。
今回はとくにトラブルなく山頂登頂を達成したが、
「やったぞ!」という気分には正直なれなかった。

今後は慎重な判断と決断が重要となることは間違いない。


<今日の練習>
10:50~16:00
・5800m岩手山トレラン 登り 馬返し登山口~岩手山山頂
   1km 12’46”
   2km 19’24”
   3km 37’23”
   4km 24’03”
   5km 12’41” 1゜46’18”
  5.8km 11’48” 1゜58’07”

・6400m岩手山トレラン 下り 岩手山山頂~馬返し登山口
   1km 15’43”
   2km 17’57”
   3km 30’56”
   4km 33’41”
   5km 25’05” 2゜03’35”
   6km 12’39”
   6.4km 5’31” 2゜21’45”
   ※ 下り坂走行において、休憩時間はタイムに含まない

<7月走行距離>
日計 12.4km
累計 265.42km

さらにつづく
↓↓↓

岩手山コレクション♪

2012.07.29

category : ・ 郷土富士コレクションズ

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               矢吹♪ みちのく放浪記 第8-3話
             矢吹♪ 岩手山コレクション



といっても3枚だけ。
今日は盛岡市内は30度を超える夏日だったそうだが、
岩手山はあいにくの天気。

だから夕方の雲の抜けやすい時間を狙って撮影することに。

全体的にかさ雲がかかっている中、
“焼走りりょう岩流”方向は、わずかに雲がきれている!!
これは撮るしかない!

で、
行ってみたのが
これ



“焼走り溶岩流”(←クリックしてね☆)みた岩手山
郷土富士グランプリ2012 エントリーNo.7
南部富士・岩手山

標高       2038m
所在地      岩手県八幡平市、滝沢村、雫石町
山系       奥羽山脈
種類       成層火山
火山グループ  那須火山帯




撮影した“焼走り溶岩流”は・・・



こんなかんじ。

19:00
盛岡市内を出発する。
次の宿泊地を福島県白河市のルートインに設定してしまっていた。
なんて我ながら、浅はかな計画。。。
せめて仙台あたりにしときゃあ、よかった・・・。

今更ながら、キャンセルはできないんで、
仕方なく夜通し、白河に向けてクルマを走らせることに。。。

深夜12時が最も眠くて、
その後、徐々に目が冴えていく。

運転と休憩をなんどもくり返しながら・・・、
深夜2時、岩手県から宮城県に突入
     ↓
2時~3:30 宮城県を縦貫
     ↓
3:30ごろ 福島県入り
     ↓
4:00台 福島市内を縦貫
      このとき空が明るくなり始める
     ↓
5:00  福島県内で運転中に夜明けを迎える
     ↓
5:30  ルートイン新白河駅前東に、チェックイン
     ↓
6:00~12:00 ホテルで睡眠

とまあ、こんな感じになってしまった。。。


<今日の運転経路>
ルートイン盛岡駅前~岩手山・馬返し登山口~岩手山・焼走り溶岩流~
国道4号線・岩手県、宮城県、福島市内を縦貫~ルートイン新白河駅前東
運転距離 428.4km
       全ルート一般道を使用


それでは
ルートイン新白河駅東からお送りしました。

ただいま7月29日(日)
午後2時ちょうど・・・

さあ、
これから・・・、
八王子へ帰宅だぁ!!!

最終章へつづく

富士山より難しい岩木山撮影

2012.07.27

category : ・ 郷土富士コレクションズ

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            矢吹♪ みちのく放浪記2012 第7話
           矢吹♪ 岩木山コレクション



今回で青森に訪れたのは3度目。
3度もくると、さして「遠くまで来たぜ・・・。」という感覚はもうない。
2年振りとはいえ、意外と道路状況なんかを覚えているもの。
「そういえば、ここを左折すればここにつくかな」みたいな。。。

青森市内って、ねぶたなんかがなければこれといって見るものはない・・・。
というのを忘れてた。。。

ではレポートに移ろう。


どことなく横浜っぽい青森市内を・・・・、
これから早々と離れようとするころ。。。



ちょっとだけ元青函連絡船「八甲田丸」を見てから出発することに

このあと今回の東北の旅の北限地・青森を離れて、岩手県の盛岡に向かう。
その間、これといって見たい場所がない。
行きがけに十和田湖なんかを見に行こうかとも考えたが、
今日は別に十和田湖を見たい気分ではない。

じゃあ、
津軽富士・岩木山の写真を撮ろう
となったのである。。。

そういやあ、昨日は岩木山登頂を果たしたけれど、
日中のまともなカッコした岩木山を見たことがない。
で、向かってみた。



五所川原方面から周り、津軽富士見湖から眺めてみることに。
今回は残念ながら傘雲状態。
まともに見られれば、とんがったように見えるそうであるが、
ここからみる岩木山が青森県人によると、
「本来の岩木山の姿ではない」そうである。


地元のひといわく、
本来の姿は・・・?
「3つの峰が横一列に並んだ姿だ」
だそうである。

じゃあ、どこ行けば見られるのか?!

弘前城方面に向かいながら見てみよう!



雲が抜けるタイミングを計りながらクルマを走らせる。



なっかなか、切れてくれない。。。
この夏の時期はよく曇る。
日本海に近いしなぁ



雲は南から北へ流れているんだろう。
たぶん。
おそらく弘前城方面は雲にかかっているだろう。



だから、五所川原と弘前市街のあいだから眺めることに。。。
ややうまく撮れたつもりでいたけれど、
たまたま地元の方に確認したところ・・・、
「これは本来の岩木山のカッコじゃないね」だそうだ。
一番ロケーションのいい場所とされているところは・・・、
弘前城の本丸からだそうだ。
そこからが、みごとな眺望だそうだ。

余談だが・・・、
地元の方いわく、
3つの峰が並んだ岩木山の姿は女性の顔に似ている。
だから、この山は別名「おんな山」と呼ばれている。
よって岩木山はかつては女性禁制の山であり、
とくに男女で一緒にのぼると、山が嫉妬するため、天気が悪くなる・・・。

という古くからの言伝えがあるのである。

岩木山撮影、
本家・富士山よりむずかしい。。。
富士山は、
どっからみても
富士山だもんなぁ。



郷土富士グランプリ2012 エントリーNo.6
津軽富士・岩木山
(←クリックしてね♪)
標高   1624.66m
所在地 青森県弘前市など
山系   独立峰
種類   成層火山
火山Gr 鳥海火山帯



見る場所によっては、
ぜんぜん違う山にみえてしまう。
これは嶽温泉からみた岩木山だ。

どくしゃの皆さん、
いかがだったでしょうか。
今回は、岩木山の魅力を充分にお伝えできたか微妙な一日だった・・・。


<やぶき運輸 みちのく芭蕉らいなー「陸奥・陸中」の運行経路>
ルートイン青森駅前~五所川原市内近辺~津軽富士見湖~
弘前城周辺~国道7号線~国道282号線~
国道4号線~ルートイン盛岡駅前
本日の運転距離 248.4km
※全ルート一般道を使用

<2回目の燃費>
運転区間   秋田県遊佐町~青森市内~岩手県八幡平市
運転距離   729.1km
燃料消費量 58.7L
燃費      12.4km/L
備考      常時エアコンを使用

ではルートイン盛岡駅前よりお送りいたしました。。。
またあした!
プロフィール

アロー サラブレっでぃ~☆

Author:アロー サラブレっでぃ~☆
邦名    矢吹 ☆ 競一郎

趣味 マラソン 放浪の旅 ドライブ

尊敬してる人 工藤 新一 = 江戸川コナン
          間 黒男

好きな車 銀ちゃんとチビマシン

Blood Type   B型果汁 100%
           フル ・ スペック
           ぎっちぎち!
           イぇ~い☆
         
          へっへっへっ
 
         

アロー’ズ マキシム スペック
1000m最大出力 2’53” 
    (2009年 日体大記録会)
1500m 4’24”54 
    (2009年 日体大記録会)
5000m 16’51”18 
    (2012年 日体大記録会)
10000m 34’59”68
    (2009年 日体大記録会)
ハーフ  1゜16’25”
    (2002年 諏訪湖)
青梅マラソン30km
     1゜52’48”
    (2013年)
フル   2゜42’33”
    (2008年 つくば)
富士登山競走 山頂男子
     3゜35’04”
    (2003年)
富士登山駅伝 山頂区
     58’09”
    (2005年)


フルマラソン完走回数
     50回
サブスリー回数
     28回
2時間40分台回数
     11回
Since April.21(sun) 1996th




富士山登頂回数
     15回
Since July.24(sun) 1999th



浅間山登頂回数
     5回
Since May.4(Sat) 2013th







自家用マシーン   本田 銀之輔
         ぎんちゃん
・あだ名    Honda
         Accord Waggon 
・出生地    日本国 狭山市
・生年月    2003年10月
・性別       男
・身長     4.75×1.76×1.49m
・体重     1.48t~1.59t
・好物     無鉛ガソリン
         レギュラー仕様
・嫌い物    軽油 重油
         LPG CNG 
・原動機    K24A  i-VTEC
          直列4気筒
         DOHC 16 VALVE
・燃費     8~14km/L
・変速機    電子制御式
         5速オートマチック
・駆動方式  FF(前輪駆動式)    
・サスペンション (前)ダブルウイッシュボーン
        (後)ダブルウイッシュボーン
・総排気量  2354CC
・最大出力  160ps/6000rpm
・使用目的  通勤 レジャー
・活動範囲  山陰を除く全国
・最遠地    (北端)北海道摩周湖
         (南端)鹿児島県指宿
・走行距離  157408キロ
         2015年 10月現在
・最大積載量  景気次第
・その他    見た目は「商業車!?」




生涯マラソン走行距離 
54674.66キロ
2015年 4月30日現在
Since  April 1 1990th



走歴24年、フルマラソン完走45回、2時間40分斬り目指して奮闘中!どちら様も応援ヨロシクなり~☆

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