アロー独走

Changing The Future , NOW♪

試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #1

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

comment(0)

矢吹 ☆ 競一郎の
引き継がれてく走りの創生

今年もまた2017年という年が明け

2016年度下半期に関する
オレのレース総決算

今春の、高水30kmトレイルに決定

そして本日 ・ 1月21日 ( 土 )から再び、


引継がれる走りの創生、始動する! ( ← クリックしてね♪ )

そしてオレは
40歳の誕生日を前にして
青梅丘陵へと
くりだしたのである!

そんな去る・・・、

2017年 1月 21日 ( 土 )
Challenge!The Future for TAKAMIZU 30km #1
矢吹 ♪SPEED 2017th  #1
ブログ作成場所 八王子 ・ 自宅
            The Making system by
TOSHIBA Dynabook BB35 ( →☆ )


緑のドレスに身をつつむ
首都 ・ 東京の山深い 「 奥多摩 」 という山塊・・・、
の、一部である代表的なコース




こんかいの高水トレイルの舞台
青梅丘陵 ( ← クリックしてね♪ )
よみ   おうめきゅうりょう
始点   青梅鉄道公園
終点   榎峠
距離   約8km
にて


トレイル ・ アスリートとしての
訓練と試練のための、自分みがきの
きつくて険しいトレーニングが
執り行われたのである!


題して

Trans OME Hill Highway traverse 
The Experimental Trail Edition
~ 高水トレイル 2017 試走篇 Take.1 ~



簡単にあらすじ
こんかいは自分の気持ちの中で
高水トレイルをエントリーしようか、気持ちてきに迷いがあったが
去年は親戚に不幸があり、
欠場を余儀なくされた
( ← クリックしてね♪ )
という経緯から、やはりリベンジしたい♪
という気持ちがひしひしと湧きあがり、エントリーするに至ったのである。

だが・・・、
練習日前日の金曜日、雪予報が出されていて
山間部の空がドンヨリしているなか
場合によっては練習中止を視野に入れなきゃいけない状況下で
イチかバチか練習を決行するに至ったのである。

結果的には、とくに目立った積雪はなく
めでたく予定通りに有意義に
トレイル自主強化練習はサクセスしたのであった!

では早速ではあるが
その自主強化練習の模様を
お送りして行こう♪!



Chapter of Outward trip
風の子太陽の子ひろば ~ 岩茸石山頂上 12700m

青梅丘陵ハイキングコースを使用で、KFC設定によるコース
経由地 : 常福院 ・ 高水山頂上経由
9:30 ~ 11:55

   1km    7’11”
   2km    6’15”
   3km    9’26”
   4km    7’19”
   5km   13’04”   43’17”
   6km   10’14”
   7km    9’48”
   8km   11’30”
   9km   16’13”
  10km   13’14”   1゜44’18” ( 1゜01’01” )
  11km   18’27”
  12km   12’50”   2゜15’36” (   31’18” )   
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間55分



9:31
高水30kmトレイルの会場は
この、風の子太陽の子広場から。

クルマを青梅鉄道公園ちかくに停めて
そこまで軽いウオームアップしてから
試走が開始される



9:33
そんでもって
この写真の場所から試走開始だ

レースのスタート地点も
この場所からである。



2016年 3月21日 ( 月 )の画像
試走開始からまもなく
青梅丘陵との合流に向けての急階段現れ、




9:44
階段を登りきると
こんどは青梅丘陵の本線にぶち当たる

写真の林道が支線で、
写真の突当りが青梅丘陵の本線にあたる

青梅丘陵の本線上に
ぶち当たってまもなく・・・、




9:46
ちょっと分かりづらいかな・・・?
「 枝間の富士 」 から
富士山のあたまの部分の雪化粧が
そっと覗かせる。。。

ちなみに・・・、
この青梅丘陵から見える富士山はここだけ・・・・、だと思われる。



9:51
青梅丘陵 ・ 本線を走って20分後の
ビューポイントは、これ♪
写真の方向は、青梅市河辺方面で

河岸段丘 ( ←クリックしてね♪ )
であることが、この一枚からよくお分かりであろう



10:10
そんなこの日の青梅丘陵は
シニア ・ ハイカーたちでいっぱいだった♪



これは、この日に撮った
夕方の写真だけど


青梅街道からみた
青梅丘陵はこんな感じ。

標高にして300m ~ 400m台の丘陵状の尾根が
青梅鉄道公園くらいから
このようにつづいてく。



10:17
やがて東芝の森にたどりつき、



10:17
東芝の森から
秩父の山々、武甲山方向を眺めてまもなく、




10:18
また再び
スピード練習てき試走に
赴くのである




10:20
その途中、
首都圏方向へ目を向けると
関東平野の地平線に遠くそびえ立つ

筑波山 (←クリックしてね!☆)
よみ   つくばさん
標高   877 m
所在地  茨城県つくば市
山系   八溝山地
種類   堅牢残丘 (←クリックしてね!♪)
備考   日本百名山で、いちばん低い山。  
が、肉眼でもくっきりと
見えとるでぇ




青梅鉄道公園付近からスタートして
6km進んだころ、




10:26
緩やかなカーブを
振り子列車 ( ←クリックしてね♪ )のように
青梅丘陵をガンガン攻めゆく俺 ・ 矢吹 ♪




10:27
その途中、こんどは
さっきの関東平野とは逆方向の
御岳方面を眺めだす

普段は樹木に覆われて、眺望は効かないはずだが
古い木々の伐採作業が進められているのか
この日については、眺望がバツグンにいい☆
・・・しかしながら、御岳方面は積雪がありそうだの~。



10:29
青梅丘陵の終点、岩茸石山方面の通過点
榎峠をめざしながら、ジグザグなアップダウンを
くり返しながら行くのだが

こういう下りは
自分てきには、超苦手なんだよなぁ。。。




10:30
さらにその途中
左側へ目をやると
青梅市友田方面が、枝間のあいだから良くみえる♪




10:33
青梅丘陵の中間地点
青梅線 ・ 二俣尾駅方面へのエスケープ ・ ルートが
みえてきたのだが、

ちなみにこの青梅丘陵は
青梅線や青梅街道と平行にコースが走っており、




10:33
オレが住んでいる八王子の山々
高尾 ・ 陣馬とは大きく異なり
多数のエスケープルートが存在する青梅丘陵は
いわば日本一安全な登山コースと言えそうかも。



やがてオレ自身の行程も
青梅丘陵の終点 ・ 榎峠ちかくの雷電山頂上付近にて


10:46
この写真は、青梅市成木方向の採石工場を
コース上から望んだ様子

写真のように
奥多摩 ・ 秩父 ・ 奥秩父山塊の山々は
このような石灰岩等の採石場が数多く点在しており
石灰岩採掘場・・・があるってことは
もともとはこの山々が海底だったということを
物語っているのだろうか・・・?

樹木に囲まれたこの山々にも
数多くの知られざるロマンが隠されているんだねぇ。。。

つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #2

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

comment(0)

つづき ♪


10:56
やがて青梅丘陵の終点
榎峠がみえてきたところで




10:56
途中経過のタイムを
確認する

約一年ぶりの試走としては
まずまずのリザルトだと思う。



2016年 3月 21日 ( 月 )の画像
ではこんどは
ここから先の高水山常福院まで
大会主催者 ・ KFC設定のバリエーション ・ ルートに突入だぜぇ




10:58
意外や意外!
久しぶりにバリエーションルートへ潜入してみると
色褪せたKFC設置の矢印があったぞぇ




11:00
スイッチバック状のとこを
こんどは常福院方向への
ゲキ登りだぁ・・・ ( >< )




11:11
このゲキ登り
マジで口から肺が飛び出してくるくらいに
ツラい。。。

本来・・・、
トレイルアスリートたる者は
このくらいのゲキ登りを、
立止らず、そして苦しまず攻めたいものだけど
自分自身、妥協しまくって
マジで自分の無力さを痛感せずには居られない・・・が、

そう思ったところで
苦しいのには変わらへんというのが
苦行トレイルの所以と云えそうなりにけり。



11:21
やがて登山地図に載ってない
「 なちゃぎり林道 」 の一部に差しかかる

よく職場仲間のyukiおねえさんと雑談交わすのだが
KFC主催のコースは、こんな感じの苦行たる
走らしたり登らしたりする修行っぽい走りを強いられるが
言い換えれば、アトラクション ・ ムード満載な楽しいコースとも
いえそうだじぇ!



11:31
途中、中途半端に積もってる
雪の絨毯を通過して




11:32
やっと・・・、
高水山常福院の山門が
みえてきて・・・、




11:33
レースでは本来、
この高水山常福院の境内を
折返すのが正規なんだけど、




11:33
オレはここを折り返さず
境内を通過して
岩茸石山頂上へと
めざしていくのである♪




11:37
高水トレランレースでは登頂しない
高水山の頂上を高速通過して
さらに・・・、




11:38
常福院を含めた高水山から
目と鼻の先の
岩茸石山へと突っ走る、俺 ・ 矢吹 ♪




11:45
さっ、読者諸君、見えてきたぞ、
ことし3発目のターゲット ・ マウンテン

岩茸石山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     いわたけいしやま
標高    792.99m
所在地   東京都青梅市、西多摩郡奥多摩町
山系     奥多摩
種類    山塊
の頂はすぐそこだ!
姿格好は
ややへんちくりんだが
オレの気持ちは、一年ぶりの岩茸石山を前にして
心臓バクバクだじぇ~☆!




11:45
岩茸石山の頂上までの雪の絨毯が
ビクトリー ・ ロードのように
オレをお出迎えだぁ




11:52
さぁ・・・
あの急登斜面の先に・・・、

ついに・・・、



11:54
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第3件目
岩茸石山頂上 ・ 登頂達成だぁ、じぇ~♪




11:57
さらにつづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #3

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

comment(0)

さらに
つづき ♪


では、ここでいつものように
11:55 ~ 12:25は

~ 岩茸石山頂上からの
  30分ほどのBird VIEW Time ~


11:58
それではここからは
街と都会に隣接した
奥多摩の玄関口たる山塊
青梅市側の奥多摩の魅力を
思う存分に、ご賞味していただこう♪




11:58
つい先日、初めて登頂を果たした
伊豆大島 ・ 三原山とはちがう、東京都の山塊、




11:59
写真中央の富士山みたいな台形状の山で・・・、
奥多摩ファンにとって超有名!
一度は絶対に足を運んでみたい
あの名優 ・ ヤツの名は、そう・・・

棒の嶺 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     ぼうのれい
別名    棒ノ折山
標高    969 m
所在地   東京都西多摩郡奥多摩町
       埼玉県飯能市
山系    奥多摩、奥武蔵
種類    山塊
さまだぁ ♪
写真に映る棒の嶺は、昨年4月に登頂を果たしてはいるが
山頂部分は開放的で広い反面、
北側の秩父方面の山々しか望めず
意外に期待外れだったような記憶がある。

ちなみに、この今いる岩茸石山頂上から
東京都の最高峰 ・ 雲取山を経て
奥秩父山塊を伝って金峰山 ・ 清里方面を縦走しようとする場合、
この写真に映る棒の嶺頂上必ずを経由し、長沢背陵を通過しなければならない。

余談だが
オレの登山の知り合いで
清里から金峰山や瑞牆山、甲武信ヶ岳を経て
さらに雲取山 ・ 長沢背陵 ・ 棒の嶺 ・ 青梅丘陵を経由して
自宅を構える青梅市内まで一週間かけて縦走した強者がいるんだな
マジで!

・・・オレには到底
   マネ出来っこねぇ。。。


そして今度は
棒の嶺の左どなりの
スタイリッシュなお山は・・・?


12:00
川苔山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ       かわのりやま
標高       1363.3m
所在地     東京都西多摩郡奥多摩町
山系       奥多摩
種類       山塊
だ!
どうだ、かっこいいだろ?
オレ自身、この写真にうつる川苔山へ足を運んだことはなく
かつ、いつかは必ず都民のひとりとして
登頂してみたい山のひとつだが、
奥多摩玄関口の山塊としては、結構に奥まったところに存在し
標高そのものは1300m台と高くはないものの
アクセスがよろしくないそうで、そうそう簡単に行ける所ではないほどに
奥多摩って山が深いんだなぁ・・・、っていうのが
この写真からでも伺えそうだ。。。

そんでもって
2017年1月21日時点では
「 積雪 20cm 登山道はガチガチに凍結、
 アイゼン必携!」

・・・だ、そうだ。


さらに視線を
南側へと移してみると・・・、


12:01
岩茸石山 ・ 通算登頂5回目にして
大岳山(←クリックしてね♪)
よみ     おおたけさん
標高     1266.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が奥多摩山塊のなかで
最も特徴的な表情で、そびえ立つ!

オレが住んでいる八王子や、
または職場を構える青梅市街からでも、キューピーちゃんのように
わかり易い格好でそびえ立つ 「 キューピー山 」 こと
大岳山からの眺望は、富士山が開放的にみえることでも有名だ!


そんでもって
2017年1月21日時点では
「 積雪 10cm 
 鋸尾根で60cm積もっている箇所も見られる」

・・・だ、そうである。

・・・まぁ、、、要は
東京都の山々でも積雪具合については
相当な覚悟が必要であるとともに
アイゼン不必要なエリアは、青梅丘陵 ・ 岩茸石山エリアに限定・・・、
と考えておいたほうが良さそうだ、さくらの咲き誇る春先までは。

もちろんこの日
オレは小さなトレランザックに
6本爪アイゼンを一応携行したのだが
幸い使用に至らなかったものの
こんかいの山行で、厳冬期ならではの醍醐味を体感している次第ではある、一応は。


さて、薄くうっすらと積もる
岩茸石山の頂上にて


12:05
青梅市街を始めとする
関東平野を一望してみると

その視線の先に
先ほど経由した



12:06
東京スカイツリー方面を望む
写真正面の

高水山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ    たかみずさん
標高    759 m
所在地  東京都青梅市
山系    奥多摩
種類    山塊
を望む。

ちなみに写真に映る高水山は
今いる岩茸石山と、
写真には納めなかった惣岳山 ( そうがくさん )を総称して
「 高水三山 」 として呼ばれている

今居る岩茸石山頂上のハイカーたちの
一般的な高水三山ルートは
青梅線 ・ 軍畑駅 ( いくさばたえき )からスタートし
逆時計回りで、高水山 ~ 岩茸石山 ~ 惣岳山 ~ 青梅線御岳駅と伝う
コースを取るのだそうである。

という訳で
奥多摩の玄関口の山塊
岩茸石山からの眺望は、いかがだったかな♪?

標高800mも満たない低山ハイクではあるものの
都会と本格的山塊に挟まれた岩茸石山の眺望を
まだまだ浸っていたいのはやまやまだけど
そろそろ下山しなくっちゃ、と思い、



12:22
食事をはさんだ30分という短いひとときだったが
この景色を最後に
クルマの居る、太陽と風の子広場へと
引き返すのである。



The Final Chapter of Transfer Operation
岩茸石山頂上 ~ 風の子太陽の子ひろば
14000m

青梅丘陵ハイキングコースを使用で、KFC設定によるコース
12:25~ 15:00
※ 高水山頂上は経由しない

   1km   10’53”
   2km   10’51”
   3km    9’22”
   4km   10’37”
   5km    6’32”   47’57”
   6km   15’04”
   7km    7’19”
   8km    8’12”
   9km   13’09”
  10km   11’18”   1゜43’02” ( 55’02” )
  11km    9’05”
  12km    6’31”
  13km    6’15”
  14km    8’13”   2゜13’08” ( 30’06” )
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間05分
   


12:26
岩茸石山頂上から
戻り便回送仕業からまもなく
急斜面を駆け下りていき、




12:32
高水山頂上方面と
巻き道との分岐に差しかかり
左方向を行き、巻き道を突っ走る




12:34
いくぶん積雪ある巻き道を
突っ走り、




12:36
高水山常福院の
裏側より境内へと進入する




12:36
境内のなかを
高速通過したのち、




12:38
KFC設定の
登山地図に載っていない
高水トレイル公式コースである
バリエーションルートへと進入していく、俺 ・ 矢吹 ♪




12:42
整備されたような感じの
登山道をオレてきに苦手意識を持ちながらも
疾風如いスピードでかっ飛ばし、




12:51
臨時非常用ヘリポートのある
なちゃぎり林道を走り継いでさらに、




12:58
本格派下山道へと
接続してく。




12:59
さらに
こんなようなとこを駆け下りていき、




13:03
一瞬間違えて直進しそうなとこを
気を付けながら写真の路地を右折後
やがて・・・、




13:06
難なくバリエーションルートは終了し
白岩地区の民家のそばを突っ走り
都道を経由し、青梅丘陵へとつながっていくのである


どんどんと
つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #4  The Final Tracks

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

comment(0)

これで
最後 ♪


白岩地区の民家エリアより
今度は・・・、


 13:10
いったん軍畑方面へ向かう都道に出て
榎峠より青梅丘陵へと接続していく




13:14
都道より
榎峠からの接続地点




13:20
榎峠から青梅丘陵に入ってからの
雷電山へ向かうゲキ坂が
いつも毎回そうであるが、まじめに一番苦しかった ( >< )

ほんとうならレース中であれば
最後の佳境を迎えたところであるので
正直なところ勝負を賭けたい・・・にも関わらず
練習による試走とはいえ、苦しみを乗り越えられず
本末転倒感を覚えてしまう。。。



13:30
雷電山頂上に差しかかり
今度は・・・、




13:33
青梅鉄道公園へ向けて
小刻みに いやらしい断続的な
アップダウンが続くのである。




13:40
岩茸石山頂上からの
中間地点あたりかな。

このころになると、走りそのものが
ヘロヘロになってきて
満足なペースを刻めなかった。



13:58
そしてようやく・・・、
青梅丘陵のビューポイント、




14:00
「 東芝の森 」 まで
やってこれたぞ♪




14:00
東芝の森から観た・・・、
武甲山 ( ← クリックしてね ☆ )
乱掘前の標高   1336m
現在の標高     1304m
所在地        埼玉県 秩父市、秩父郡横瀬町
山系          秩父山地 ・ 奥秩父山塊
種類          隆起 ・ 石灰岩
この日は本当に
よく観えてるぞぇ




14:00
この日も東芝の森から観た秩父の山方面も、
天空の大海原のように
静寂なる姿でキレイにそびえ立つが

あまり長居することなく
ここを離れだすのであった。




14:16
東芝の森を去り
宮ノ平駅方向のエスケープルートに
さしかかったころ




14:17
コースは整備された
人工的なロケーションへと変わっていく




14:19
さらにコースは
矢倉台方面へとやってきて、




14:26
青梅市河辺方向の
ビューポイントにまで来たところで・・・、


さぁ、ここから風の子太陽の子ひろばへの
下山に向けた着陸態勢に入っていくぜ

いざ
Sonic Landing の 開始だ!☆
( ☝ 成田バージョン ・ クリックしてね♪ )

いくぜ


14:39
Approach push.
      Gear down
     ❝Gear down.❞




14:40
Approach lights insight.
        ❝Roger.❞




14:32
Approaching minimum.
        ❝Checked.❞




14:43
Minimum.
❝Landing!✈❞        




14:45
ゴール地点 ・ 風の子太陽の子ひろばにて
俺 ・ 矢吹
Nice Landing!♪ 



14:46
という訳で、
高水トレイル試走は
無事にするのである。

【 2017年 1月 21日(土) 練習内容 】
9:30 ~ 14:45
高水トレイル2017th向け試走 27320m
   ※ ラップタイム等は、本文参照のこと


【 2017年 1月走行距離 】
日計 27.32km
累計 134.02km



【 2017年 1月 21日 ( 土 )累積高低差 】
約916.0m

   内訳 風の子太陽の子ひろば → 雷電山頂上頂上      269.0m (  225m → 494m )
       榎峠             → 岩茸石山頂上        473.0m (  320m → 793m )
       榎峠              → 雷電山頂上         174.0m(  320m → 494m )
                                合計         約916.0m



14:48
【2017年登山登頂リザルト】
新規登録         2件
1月 1日 ( 日 ) 鉄砲木ノ頭 ・ 三国山陵 & 籠坂峠
1月17日 ( 土 ) 伊豆大島 ・ 三原山
既存増量         1件
1月21日 ( 土 ) 高水山 & 岩茸石山
軒先累計         3件


【 2017年 1月 21日 ( 土 )の運行仕業 】
八王子 ・ 自宅 ~ 国道16号 ・ 東京環状 ~ 箱根ヶ崎西 ・ 交差点左折 ~
都道3号 ・ 青梅街道 ~ 青梅鉄道公園駐車場 の往復


【 2017年 1月 21日 ( 土 )の運行距離 】

72.6km
全ルート ・ 一般道を使用



あとがき
「 試練と訓練の山塊 ・ おくたま 」

として・・・
① 青梅丘陵というコースの特色

   本文上でも述べたが
   オレが住居を置いている八王子市内の高尾 ・ 陣馬エリアとはちがい
   山そのものが決して深くなく、JR青梅線と絶えず平行しており
   かつ至るところにエスケープルートが設置してあるなどから
   自分のペースでトレイルのスピード練習が気軽に行えるコースであり
   また、途中で自分のペースで辞めたりすることができたりと
   練習の面では、至れり尽くせりといえそうだ。

② 「 楽しむ 」 ということへの考え方
   従来からのオレ自身のいわば 「 観光型トレイル 」 を目的に楽しもう♪
   ・・・というコンセプトで、日本百名山の絶景を堪能するつもりで
   青梅丘陵や、奥多摩山塊そのものを攻めたり立入った場合、
   相当な精神的ダメージを受けるのを覚悟するのが妥当である。
   つまり、絶えず樹林帯に囲まれて眺望のほとんど利かないような
   地図感覚を見失いがちなとこを縦走していくわけだから
   「こんなはずじゃなかった・・・。」 という心境に陥るのは確実だろう。
   ただ、「 駆けぬける歓びを思う存分堪能したい ♪ 」 という者にとっては
   打って付けな山塊じゃあないかな☆
   こんかいのオレ自身の高水トレイル試走に至っても  
   往復30km近くもあるのに、累積高低差そのものは1000m未満なんで
   どちらかというと、マラソンタイプのコースに近く、
   トレイルにしてラリー感覚で楽しめるノリのいいコースといえそうだ♪

③ 次回以降の取組みと目標
   かつてオレがフルマラソンの練習等で取入れていた要領として
   2週に1回のスパンで反復練習をくり返しながらまずは
   トレイル型持久力を養って参りたい。 
   それと並行しながら、山岳型縦走持久力をつけて
   青梅丘陵くらいの縦走路では、10’00”/kmを斬るペースで
   クルーズコントロールできるくらいに成りたい。
 
   何はともあれ、まだ2ヶ月くらい余裕があるので
   無理なくカラダを壊さず
   精進できればなぁと思う次第である。


Trans OME Hill Highway traverse 
The Experimental Trail Edition
~ 高水トレイル 2017 試走篇 Take.1 ~
             完

1986年の爪跡 ~ 伊豆大島からの帰宅篇 ~    #1

2017.01.15

category : ・ 矢吹Active Volcanic Trial

comment(0)

読者諸君よ、
ついに楽しかった
伊豆大島をはなれるときが
来てしまった

こんかいのお話は
ぜんかいの
三原山ブログからの続編
( ←クリックしてね♪ )

伊豆大島から東京 ・ 竹芝桟橋ゆきの
帰宅編


題して
俺 ・ 矢吹♪
11th Active Volcanic Trail
Mt.Mihara Super Dangerous Zone

~ 三原山大噴火 30年越しの爪跡を巡るたび ~
        さらば伊豆大島 ・ 帰宅篇

をお送りする


伊豆大島出航までの
簡単なあらまし

この日は伊豆大島を正式に発つ日だが
出航が14:30とおそく
時間に若干のゆとりがあるんで
きのう訪れた三原山頂口へと再度むかうのであった。

朝7:30に起床し、8:50に民宿をチェックアウトして
その場所へ向かうのである。

2017年 1月 8日 ( 日 )
10:03
また訪れるか分からない伊豆大島 ・ 三原山を
かみ締めるように眺めだす




2017年 1月 8日 ( 日 )
10:04
さくじつ走った三原山のカルデラ大地を
しみじじみと眺めた後




2017年 1月 8日 ( 日 )
10:24
三原山頂口にある
伊豆大島ジオパークへ立ち寄る




2017年 1月 8日 ( 日 )
10:24
おもに1986年噴火当時の
伊豆大島の資料等が展示されていた




2017年 1月 8日 ( 日 )
10:28
この写真でもお分かりのように
カルデラの黒い部分が
1986年当時の溶岩流で、




2017年 1月 8日 ( 日 )
10:28
この写真でもまたまたお分かりのように
1986年の溶岩が、街中まで流れないで
カルデラ内で収まっているそうで
当時の噴火は、中規模であったことがお分かりであろう。




2017年 1月 8日 ( 日 )
11:27
ジオパークをはなれるころの三原山は
傘をさすほどの雨にもかかわらず
まだくっきりと見えていた。


このあと
レンタカーを返却し
出向先の岡田港に向かうのだった。




2017年 1月 8日 ( 日 )
12:08
出航2時間20分前のころの
岡田港にて

ここいらで昼食を取りながら出航時間を待つオレ。


時間は刻々と
過ぎていき




2017年 1月 8日 ( 日 )
13:45
出航45分前を迎えたころ
きた時とおなじ船、東海汽船 ・ さるびあ丸がスタンバっていた。




2017年 1月 8日 ( 日 )
13:58
出航約30分前をむかえて
桟橋から乗船を開始




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:00
きた時とおなじ船
東海汽船 ・ さるびあ丸 ( ← クリックしてね♪ )
船種         貨客船
船籍          東京 ・ 竹芝
所有者        東海汽船
運用者        東海汽船
建造所        三菱重工業 下関造船所
信号符字      JG5174(無線局免許状)
IMO番号       9054080(船舶番号133817)
MMSI番号      431100403(インマルサットなし)
進水         1992年 8月18日
竣工         1992年12月 2日
就航         1992年12月25日
総トン数       4965トン(就航時)
            4973トン(近海資格取得後)
            (航行区域は 限定近海)
載貨重量      1236トン
全長         120.54
全幅         15.2m
深さ          8.8m
喫水          5.4m
機関方式      ディーゼル2基2軸
主機関        三菱8UEC37LA型
出力         5600馬力 × 2基
航海速力      20ノット = 約36.5km/h
旅客定員      1927名 (就航時)
            816名(船室改造後)
が、オレたちをお出迎え



2017年 1月 8日 ( 日 )
14:15
めざす港は、帰路 東京 ・ 竹芝行き



2017年 1月 8日 ( 日 )
14:22
出航約10分前
東海汽船 ・ セブンアイランド大漁号が
まもなく着岸だ




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:22
ジェット船 ・ セブンアイランド大漁号が
港に着くのとほぼ同時に




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:28
こちらの大型船は
出航2分前をむかえて
港に出航前のドラの音が鳴り響く




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:29
船に付けられていた
ブリッジが外されて



ついに東海汽船 ・ さるびあ丸
東京 ・ 竹芝に向けて
出航のときを迎えたのである。。。




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:30
船のスクリューが
激しくまわりはじめて
島から離れだした、さるびあ丸





2017年 1月 8日 ( 日 )
14:31
東海汽船 ・ さるびあ丸は
島からはなれだす




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:31
見知らぬ地元の方々も
こちらに向けて最後の挨拶してくれて




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:31
これにて本当に
伊豆大島とはお別れだ



つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

1986年の爪跡 ~ 伊豆大島からの帰宅篇 ~    #2

2017.01.15

category : ・ 矢吹Active Volcanic Trial

comment(0)

つづき ♪


2017年 1月 8日 ( 日 )
14:32
船のスクリューの出力が増していき
少しづつはなれゆく伊豆大島




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:33
さぁ、ここから
長いながい片道5時間の
洋上航海のはじまりだ




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:34
波のしけが若干激しいなか
大型客貨船 ・ さるびあ丸はいったん横浜港を経由し、




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:35
終着地 東京 ・ 竹芝をめざして
航行していくのである




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:37
しけが強く
若干船が激しく揺れるなか




2017年 1月 8日 ( 日 )
14:50
出航からわずか20分で
伊豆大島は
もう完全に見えなくなってしまった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


やがて時間は
経過し・・・、




2017年 1月 8日 ( 日 )
16:54
船は東京湾近郊まで
やってきた




2017年 1月 8日 ( 日 )
16:55
降りしきる雨のなか
湾岸航海はすすみ
やがて三浦半島がみえる位置までやってきた




2017年 1月 8日 ( 日 )
16:57
時間は夕刻をむかえたころ
風と波のしけはなくなり
穏やかな湾岸航海がつづくなか




2017年 1月 8日 ( 日 )
17:46
船は横浜港近郊まで
やってきて、




2017年 1月 8日 ( 日 )
17:53
まもなく、さるびあ丸は
横浜ベイブリッジがみえてきて




2017年 1月 8日 ( 日 )
17:54
横浜ベイブリッジをくぐって
まもなくして




2017年 1月 8日 ( 日 )
17:57
横浜ランドマークタワーをはじめとする
経由地 ・ 横浜港の夜景が
煌々と解き放たれていた




2017年 1月 8日 ( 日 )
18:08
「 ブルーライト横浜 」 の余韻に浸ったあと
船は横浜 ・ 大さん橋を出航し
最終就航地 、 東京 ・ 竹芝へ向けて
船出をするのである。




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:19
夜の静寂の
光り輝く水平線 ・ 羽田空港のわきをを掠めながら
最後の洋上航海の末に・・・、




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:27
ついに・・・、
ほんとうに、ついに
東京港の灯りが
見えはじめてきてしまった・・・。

嗚呼
もう夢のような島でのできごとが
ほんとうに夢物語に成りかわっていき
現実社会と向き合うべき時間 ( とき ) が
やってくる!


さぁ
ここから大都会の摩天楼、東京 ・ 竹芝に向けた
クライマックスだっ




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:33
闇夜のなかに
光り輝く摩天楼が
目のまえに飛び込んでくるなか




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:34
帰宅への
カムバック ・ アーチ




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:35
レインボーブリッジが



2017年 1月 8日 ( 日 )
19:35
「 おかえりなさ~い 💖 」
と言わんばかりに




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:35
暖かく包みこんでくれるように



2017年 1月 8日 ( 日 )
19:35
オレたちを
迎えいれてくれたのである。



けど
大都会の摩天楼、東京 ・ 竹芝への
クライマックス ・ ナイトは
これで終わるはずがないのであった・・・!



さらに、つづく。
   ↓
   ↓
   ↓

1986年の爪跡 ~ 伊豆大島からの帰宅篇 ~    #3  The Final Tracks

2017.01.15

category : ・ 矢吹Active Volcanic Trial

comment(0)

これで
最後 ♪



2017年 1月 8日 ( 日 )
19:38
オレたちを乗せる 「 さるびあ丸 」 は
竹島に近づくころ、
東京の摩天楼と東京タワーが出迎える




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:38
船のデッキから
終着港 ・ 竹島桟橋が
みえてきてしまった・・・。




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:39
ほんとうに終わっちまうんだぁ
夢のような島たび。。。




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:41
さるびあ丸は
まもなく港に着岸する




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:43
船は正面の竹島桟橋へと
直進していき




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:45
さるびあ丸は
完全に着岸を果たす最中、


いっぽうのデッキでは




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:48
ボーディング ・ ブリッジが



2017年 1月 8日 ( 日 )
19:50
船にむかって接続されていき、



2017年 1月 8日 ( 日 )
19:51
ブリッジが船に架けられたあと、



2017年 1月 8日 ( 日 )
19:52
幌が架けられて
オレは下船をしていくのである。




2017年 1月 8日 ( 日 )
19:55
下船完了直後の
竹島桟橋からみた 「 さるびあ丸 」 に別れをつげて




2017年 1月 8日 ( 日 )
20:05
こんかいの年末年始から
成人の日にかかる連休中のバカンスは
完全に終了したのであった。



こんかいの年末年始から成人の日にかけての連休は
富士山の雪化粧はもちろん、
雪化粧とは関係のない
広野なる溶岩大地の醍醐味を味わえて
本当に貴重な体験を果たせた。

いまのオレは
大自然にほんとうに魅せられているなかで
更なる見知らぬ風景に酔いしれたい胸中でいっぱいである。

なにはともあれ
充実感あふれる島たびであった♪


俺 ・ 矢吹♪
11th Active Volcanic Trail
Mt.Mihara Super Dangerous Zone

~ 三原山大噴火 30年越しの爪跡を巡るたび ~
        さらば伊豆大島 ・ 帰宅篇
               完


プロフィール

アロー サラブレっでぃ~☆

Author:アロー サラブレっでぃ~☆
邦名    矢吹 ☆ 競一郎

趣味 マラソン 放浪の旅 ドライブ

尊敬してる人 工藤 新一 = 江戸川コナン
          間 黒男

好きな車 銀ちゃんとチビマシン

Blood Type   B型果汁 100%
           フル ・ スペック
           ぎっちぎち!
           イぇ~い☆
         
          へっへっへっ
 
         

アロー’ズ マキシム スペック
1000m最大出力 2’53” 
    (2009年 日体大記録会)
1500m 4’24”54 
    (2009年 日体大記録会)
5000m 16’51”18 
    (2012年 日体大記録会)
10000m 34’59”68
    (2009年 日体大記録会)
ハーフ  1゜16’25”
    (2002年 諏訪湖)
青梅マラソン30km
     1゜52’48”
    (2013年)
フル   2゜42’33”
    (2008年 つくば)
富士登山競走 山頂男子
     3゜35’04”
    (2003年)
富士登山駅伝 山頂区
     58’09”
    (2005年)


フルマラソン完走回数
     50回
サブスリー回数
     28回
2時間40分台回数
     11回
Since April.21(sun) 1996th




富士山登頂回数
     15回
Since July.24(sun) 1999th



浅間山登頂回数
     5回
Since May.4(Sat) 2013th







自家用マシーン   本田 銀之輔
         ぎんちゃん
・あだ名    Honda
         Accord Waggon 
・出生地    日本国 狭山市
・生年月    2003年10月
・性別       男
・身長     4.75×1.76×1.49m
・体重     1.48t~1.59t
・好物     無鉛ガソリン
         レギュラー仕様
・嫌い物    軽油 重油
         LPG CNG 
・原動機    K24A  i-VTEC
          直列4気筒
         DOHC 16 VALVE
・燃費     8~14km/L
・変速機    電子制御式
         5速オートマチック
・駆動方式  FF(前輪駆動式)    
・サスペンション (前)ダブルウイッシュボーン
        (後)ダブルウイッシュボーン
・総排気量  2354CC
・最大出力  160ps/6000rpm
・使用目的  通勤 レジャー
・活動範囲  山陰を除く全国
・最遠地    (北端)北海道摩周湖
         (南端)鹿児島県指宿
・走行距離  157408キロ
         2015年 10月現在
・最大積載量  景気次第
・その他    見た目は「商業車!?」




生涯マラソン走行距離 
54674.66キロ
2015年 4月30日現在
Since  April 1 1990th



走歴24年、フルマラソン完走45回、2時間40分斬り目指して奮闘中!どちら様も応援ヨロシクなり~☆

リンク
フリーエリア
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
アロー☆ カウンター

Copyright ©アロー独走. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.