アロー独走

Changing The Future , NOW♪

走れ! 新在直通男🏇  #3

2017.03.13

category : ・ 走る、俺♪

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さらに
つづき ♪


The Final Chapter of
Reverse Transfer Operation
For Going home way
陣馬山頂上 ~ 八王子 ・ 自宅 21200m

使用路線 : 関東ふれあいの道 ・ 奥高尾縦走路
経由地  : 景信山頂上 ・ 小仏城山 ・ 高尾山頂上 ・ 高専通り
12:45 ~ 16:20

   1km    8’08”
   2km    8’02”
   3km    7’31”
   4km    8’16”
   5km    9’20”   41’19”
   6km   15’19”
   7km    7’54”
   8km   14’28”
   9km   26’22”
  10km    8’38”   1゜53’53” ( 1゜12’34” )
  11km   14’30”
  12km   11’16”
  13km    7’15”
  14km    5’45”
  15km    8’56”   2゜42’08” ( 48’15” )

  16km    5’06”
  17km    6’07”
  18km    7’50”
  19km    6’51”
  20km    8’04”   3゜16’08” ( 34’00” )
  21km    9’47”
  のこり     2’52”   3゜28’48” ( 12’40” )
※ 青字 山岳区間
※ 累積高低差  249.4m
   内訳      白沢峠      →   景信山頂上       54.1m ( 673m → 727.1m )
            小仏峠      →   小仏城山頂上    122.3m ( 548m → 670.3m )
            一丁平付近   →   高尾山頂上       73.0m ( 526m → 599.0m )
                          区間累計      249.4m
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約8時間30分
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測



12:49
まずは景信山頂上をめざすべく
尾根筋を快走しながら
陣馬のてっぺんを駆け下りる




12:54
写真のような樹林帯トンネルのなかを
バビュ~ンとかっ飛ばし、




13:01
早速ながら
明王峠をそそくさと走り去る




13:01
めざすはまずは
4km先の景信山!




13:06
明王峠をすぎてまもなく
伐採された開放的なところを・・・、




13:08
バっカみたいなスピードで
そそくさと居合抜き、




13:09
樹林帯隧道の入口にて
また樹林帯トンネルのなかを
新幹線ばりのスピードで加速していく




13:18
陣馬山 ~ 景信山の区間では
このような二股区間が数多く存在し




13:20
オレはすべて
やせ細った巻き道をチョイスし
景信山頂上を終始めざしていく




13:30
さっ、景信山頂上へ向けての
ファイナル ・ アプローチだ




13:35
み・・、みえてきたぞ
ここを登れば
また再び景信山頂上へ、再降臨だ




13:36
お昼下がりの景信山頂上は
昼前とちがってハイカー人口の激減振りは
マジでハンパねぇ



そんでもって景信山頂上より
これからめざす尾根筋を
眺めだす。。。


13:37
まず向かって右から
小仏城山 (← クリックしてね☆)
標高    670.3m
所在地  東京都八王子市
       神奈川県相模原市緑区
山系    裏高尾
種類    山塊
めがけて突っ走り、

さらにその先の

高尾山 ( ← クリックしてね♪ )
標高    599.15m
所在地   東京都八王子市高尾町
山系    関東山地 ・ 秩父山地
種類    山塊
を経由して
自宅に向けて下山していくのである。

今いる景信山頂上から、高尾山頂上まで
距離にしてだいたい5kmくらいだろうから
走ってきゃあ、おおよそ1時間くらいのキョリだ
チョロイもんだじぇ~♪



13:39
まずは・・・、



13:40
2kmくらい先の
小仏城山頂上をめざしてく




13:43
途中、裏高尾の谷間に架かる
圏央道の八王子ジャンクションの橋脚を眺めながら、




13:50
やがて往路で一度経由した
小仏峠へ再降臨




13:52
さらに小仏峠より、



13:57
小仏城山へ向けた
ゲキ坂を登りつめたそのさきに・・・、




14:02
ようやく見えてきたぜ
小仏城山のランドマークとしてお馴染みな
NTT系列の鉄塔がみえてきたところで・・・、



またまたつづく。。。
   ↓
   ↓
   ↓

走れ! 新在直通男🏇  #4

2017.03.13

category : ・ 走る、俺♪

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またまた
つづき ♪



14:03
さぁ~て
小仏城山にやっとたどり着くも
お昼下がりを遥かに経過をしているのか、




14:03
それにしたって
まだ午後の2時をまわったばかりなのに
何なんだ、この少なさは・・・。




14:03
ここでちょいと
ほかのハイカーさんたちと雑談を交わし




14:04
さらにその先の
高尾山 ( ← クリックしてね♪ )
標高    599.15m
所在地   東京都八王子市高尾町
山系    関東山地 ・ 秩父山地
種類    山塊
めざして、高尾山口側へと
下山をしていくのである。




14:22
14:15ごろかな、小仏城山を出発して
ほんの5分後、
高尾山方面と、南高尾山陵縦走路との分岐点を直進し、




14:28
我が走ろう会のゴールデンウイークの練習場所でもある
一丁平を通過する、俺 ・ 矢吹 ♪




14:29
一丁平にまで来たところで・・・、
高尾山の頂上まで、たったの1.6km?
短か。




14:39
その一丁平からのちょうど10分後、
久々の 「 もみじ台 」 にて

あんまりにも人工的すぎていてよ~
ハイヒールで来れるような方々相手に
媚売り過ぎじゃね?、この光景は。。。




14:40
さてさて
自宅の玄関からスタートしたこんかいのトレイルも
そろそろ最終局面の・・・、




14:43
高尾山頂上にまもなく到着だ♪


そして・・・、




14:46
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第5-2件目
高尾山頂上 ・ 登頂達成だぁ、じぇ~♪



さて
高尾の頂きで
記念撮影を済ませてからは
自宅に向けた下山の
始まり はじまりぃ~




14:52
高尾山頂上からの下山は
人通りの多い、薬王院表参道コースを使っての下山を開始なり




14:54
高尾山薬王院の鳥居を
潜りだすと今度は、




14:55
いま見下ろしている
お寺の境内を眺めつつ




14:55
薬王院の鳥居をあとにして、



14:56
お寺の境内を



14:56
ゆっくりと走りながら
荘厳なお寺の本堂のまえを通過していきながら




14:57
高尾山薬王院の山門を
あとにするのである




14:58
山門を通過すると、



14:59
杉苗奉納者の方々の
御名前がずら~りと並んでいるところを
走りながら通過する。




15:01
高尾山薬王院の長い階段を
降りきると、こんどは・・・、




15:05
ゲーブルカーのりばの
ステージへと変わっていくのである。



じゃんじゃんと
  つづく
   ↓
   ↓
   ↓

走れ! 新在直通男🏇  #5   The Final Tracks

2017.03.13

category : ・ 走る、俺♪

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これで
最後 ♪



15:06
ケーブルカー乗場付近より
八王子市街を眺めるも・・・、
春霞みが酷く、景観よくない。




15:07
それでもケーブルカー乗場付近は
写真のように大賑わい♪



ではここから
ふもとの高尾山口方向への
下山に向けた着陸態勢に入っていくぜ

いざ
Sonic Landing の 開始だ!☆  ( ←クリックしてね♪ )
   


15:08
いくぜ



15:10
Approach push.
      Gear down
     ❝Gear down.❞





15:12
Approach lights insight.
        ❝Roger.❞




15:14
Approaching minimum.
        ❝Checked.❞




15:19
Minimum.
❝Landing!✈❞        




15:20
高尾山麓 ・ ケーブルカー乗場にて
俺 ・ 矢吹
Nice Landing!♪ 



15:21
陣馬 & 高尾からの下山が
完全に完了してからは、
自宅に向けた市街地走行へと変わっていく




15:21
大賑わいな
ふもとの茶屋街をあとにして、




15:24
更には、
京王電鉄 ・ 高尾山口駅 ( ← クリックしてね♪ )
よみ        けいおうでんてつ ・ たかおさんぐちえき
所在地       東京都八王子市高尾町2241
駅番号       KO53
所属事業者    京王電鉄株式会社
所属路線     京王電鉄 高尾線
キロ程       北野駅起点より8.6km
           新宿駅起点より44.7km
駅構造       高架駅
ホーム       1面2線
乗降人員     統計年度 2015年
           11110人/日
開業年月日    1967年 ( 昭和42年 )10月1日
乗換        清滝駅 ( ケーブルカー )
            山麓駅  ( エコーリフト )
を、完全にあとにして
7kmほど離れた自宅へ
疲れきった脚をムリして動かして
家路へ向かって走っていくのである。




15:26
小さいころから毎度おなじみの
京王高尾線の鉄橋より、




15:30
家路に向けた市街地走行、
国道20号 ・ 甲州街道へ入線だ♪




15:36
秋の季節だったら
いちょう並木でキレイなJR高尾駅付近を
甲州街道を走っていき

やがて




15:38
高専通りへ向けて
中央線と京王高尾線の鉄橋を潜る
俺 ・ 矢吹 ♪

いままで長時間、山のなかを走っていたせいか
クルマの往来の行きかう光景が
何とも言えず懐かしげに感じとれてしまう。。。



15:47
最後の市街地走行は
地元の高専通り ・ 京王高尾線 狭間駅付近にて

ここまで来ると
自宅まで3km前後のキョリまでになってきたが
この高専通りでも、ジョギングを楽しむ市民が多いが・・・、
さすがにトレランザックを背負って走るランナーは
存在せんかったなぁ。。。



16:20
そして、
長かった自宅 ~ 陣馬山頂上往復トレイルは
無事にするのである。

【 2017年 3月 5日(日) 練習内容 】
9:250 ~ 16:20
八王子 ・ 自宅 ~ 陣馬山頂上往復
高水トレイル2017th向け距離走 39200m
   ※ ラップタイム等は、本文参照のこと


【 2017年 3月走行距離 】
日計 39.2km
累計 52.9km



【 2017年 3月 5日 ( 日 )累積高低差 】
内訳 八王子 ・ 自宅   →   陣馬山頂上     709.0m ( 146m → 855.0m )
      白沢峠       →   景信山頂上       54.1m ( 673m → 727.1m )
      小仏峠      →   小仏城山頂上    122.3m ( 548m → 670.3m )
      一丁平付近   →   高尾山頂上       73.0m ( 526m → 599.0m )
                        累計      958.4m



【2017年登山登頂リザルト】
新規登録         2件
1月 1日 ( 日 ) 鉄砲木ノ頭 ・ 三国山陵 & 籠坂峠
1月17日 ( 土 ) 伊豆大島 ・ 三原山
既存増量         3件
1月21日 ( 土 ) 高水山 & 岩茸石山
2月 4日 ( 土 ) 岩茸石山 & 棒ノ嶺
3月 5日 ( 日 ) 陣馬山 & 高尾山
軒先累計         5件


あとがき
「 走れ! 新在直通男🏇 」

として
ロードとトレイルとの融合における
  走りの新在直通運行についての考察 


まずはメリットから
メリットとしては
・ 一回の練習で、効率よく多種混合の練習が行える
・ 趣味の面として、市街地ならではの人々と街の営みを垣間見ながら
 大自然ならではのトレイルの楽しみを同時に体感できること
 これについては、市街地に住居をかまえる八王子市内ならではの特徴といえよう

ただ鉄道業界でいう
フリーゲージトレイン新在直通のデメリットとして

・ フル規格の新幹線路線で、最高速度が構造上出せず、
  270km/h規制に引っかかり、ほかの列車のあしを引張る
・ 車輌が在来線サイズなんでフル規格の路線では、かえって駅構内の改修工事が必要になる
・ 車輌が在来線サイズのため、フル規格の新幹線みたく沢山の乗客を一気に運べない
・ 車輪の構造等が複雑すぎて、開発年数が大幅にかかってしまう
・ フリーゲージトレインの車輪そのものが、フル規格の新幹線路線で車輪が走行中にグラつく可能性大!
・ 実質上、ドル箱路線である東海道新幹線等では乗入不可能で
  フリーゲージトレインの車輌では最高時速が270km/hまでしか性能上出せないので、
  結局は役立たずである
・ 結局、フリーゲージトレイン構想の新幹線が誕生したところで、一部の区間でしか開業できず
  在来線特急のような面倒くさい乗換等が余儀なくされる

  などなど・・・。


んじゃぁ
フリーゲージトレインのデメリットに見習って

マラソン & トレイルの二種混合の
デメリットについて考えたい

・ 一回の練習で2つ同時におこなう性質上、
  トレーニングそのものに主体性がなくなる
・ 上記で述べたことを重ねていえば
  フルにもトレイルにも特化しないアスリートに成り下がる可能性大
・ 更にいえば、フルマラソン向けに考えた場合、トレイルを組込んだことで
  ペースを始めから抑えていかざるを得ないので、ロード向けのパーソナル ・ ベストは
  一切望めない
・ トレイル練習として考えた場合、ロードを組込んだことで
  高尾やら陣馬やらの低山トレイルであるような場所しか選べず、
  且つ、起伏の激しい実践的なトレイル練習は望めない
  まぁ最もトレイルメインで行うのに、市街地走行を組込むこと自体に
  なんの意味を成さない
・ レースにおいて勝負にこだわる面でいえば
  レースに勝つための練習向けではなく、それに特化した練習は行えない
・ オレ自身としては、楽しくて大好きな練習方法だが
  戦略的練習には至らず、結局は自己満足でおわってしまう


・・・とまぁ
なんかデメリットばかりだな

要するに
趣味なんだから
走ってる自分が楽しけりゃあ
それでいいのだよ♪


そんなオレ
来月の高水は
トレイル ・ アスリートとして
どんな闘いをするのであろうか

健闘を祈る。。。



矢吹♪ The Special FASTECH
for TAKAMIZU 30km #3

Trans TAKAO Highway traverse For Mt.Jinba
~ 高水トレイル2017向け 自宅 → 陣馬山頂上往復篇 ~
                    

棒の嶺へむかって走れ   #1

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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このたびオレは
めでたく・・・といっていいのか
先月末の 1月31日 ( 火 )

40歳の誕生日を・・・、
迎えてもうた。。。 ( >< )

これがもし江戸時代だったら
とっくのとうに生涯を終えている年齢。。。

そんな世代になっても尚
性懲りもなく変態的トレイルに励んだオレは

去る、2017年 2月 4日 ( 土 )
Challenge!The Future for TAKAMIZU 30km #2
矢吹 ♪SPEED 2017th  #2
ブログ作成場所 八王子 ・ 自宅
            The Making system by
TOSHIBA Dynabook BB35 ( →☆ )


こんかいも
今春4月の高水トレイルの
試走に出向いたのである!




ただ、こんかいの内容は
いつもの岩茸石山往復とはちがうぞ!???

なんと今回は
オレにとって
初めての試み☆

風の子太陽の子広場から
こんかいのターゲット ・ マウンテン


棒の嶺 ( ← クリックしてね♪ )さまの
よみ     ぼうのれい
別名    棒ノ折山
標高    969 m
所在地   東京都西多摩郡奥多摩町
       埼玉県飯能市
山系    奥多摩、奥武蔵
種類    山塊
往復だぁ♪
これ、いったい何km走るんだ・・・?
という今回のトレイル ・ アスリートとしての
更なる訓練と試練のための、自分みがきの
きつくて険しいトレーニング、

題して

Trans OME Hill Highway traverse 
The Experimental Trail Edition Part.2
~ 高水トレイル 2017 棒の嶺 ・ 往復篇 ~


簡単にあらすじ
かつてはフルマラソン時代にも採り入れていた
2週に一回の反復練習をもとに
ぜんかいの高水トレイル試走から2週間後のこの日に
トレイル持久走を当初から設定していて、
休息期間の2週間のあいだに

写真左端の職場のなかまで
トレランなかま・・・、というか直属の師匠キャラの

yukiおねえさん ( ←クリックしてね☆♪)
との雑談中・・・、彼女から
「 せっかくだから
 棒の嶺までいって往復してみんしゃい♪✌」

・・・という楽しそうな半、、、業務指令が ( ?・? )

なんだかその業務仕業トレイル、ノッタ☆
みたいな感じで

おっぱじめちゃったんだよ~だ ( × ・ ♪ )
果たして、俺 ・ 矢吹 ♪
ミッションコンプリートできんのか?

そんな自分自身の心配をよそに

Chapter of Outward trip
風の子太陽の子ひろば ~ 岩茸石山頂上 12700m

青梅丘陵ハイキングコースを使用で、KFC設定によるコース
経由地 : 常福院 ・ 高水山頂上経由
9:10 ~ 11:25

   1km    7’52”
   2km    5’00”
   3km    9’18”
   4km    6’59”
   5km   12’56”     42’06”
   6km   13’29”
   7km    7’42”
   8km   12’28”
   9km   19’03”
  10km   11’50”   1゜46’40” ( 44’34” )
  11km   15’29”
  12km   11’31”   2゜13’41” ( 27’01” )
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 累積高低差   742m
   内訳 風の子太陽の子ひろば → 雷電山頂上頂上      269.0m (  225m → 494m )
       榎峠             → 岩茸石山頂上        473.0m (  320m → 793m )
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間55分
 
が、開始されるのである。 


まずはいつものように
この、風の子太陽の子広場から

クルマを青梅鉄道公園ちかくに停めて
そこまで軽いウオームアップしてから
試走が開始される



9:09
そんでもって
青梅丘陵への支線である
この写真の場所から試走開始だ




9:10
まずは青梅丘陵への本線走行を前に
支線走行このように行われて、




2016年 3月21日 ( 月 )の画像
試走開始からまもなく
青梅丘陵との合流に向けての急階段現れ、




2017年 1月21日 ( 土 )の画像
階段を登りきると
こんどは青梅丘陵の本線にぶち当たる

写真の林道が支線で、
写真の突当りが青梅丘陵の本線にあたる



9:30
青梅丘陵の本線走行に移ってまもなく
富士山のアタマが微かにみえていた☆




9:48
試走が始まって5kmに達したころ
青梅丘陵の北側斜面、東芝の森より
写真中央の尖ったピーク、

武甲山 ( ← クリックしてね ☆ )
乱掘前の標高   1336m
現在の標高     1304m
所在地        埼玉県 秩父市、秩父郡横瀬町
山系          秩父山地 ・ 奥秩父山塊
種類          隆起 ・ 石灰岩
が、満天の青空の下
くっきりと観えていたぜ♪




9:50
この日も東芝の森から観た秩父の山方面も、
天空の大海原のように
静寂なる姿でキレイにそびえ立つが

当初は、あさ7時から始めて
余裕を持ったスケジュールで棒の嶺往復トレイルを
行いたかったが、予定より開始が2時間も遅く
時間に余裕がなさそうなんで、寛ぐことなく先を急ぐのである。



10:01
さらに少し進んだ
青梅丘陵の西側方向、青梅市二俣尾方面では、




10:02
青梅丘陵から観る
写真中央の尖ったピーク

大岳山(←クリックしてね♪)
よみ     おおたけさん
標高     1266.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が奥多摩山塊のなかで
最も特徴的な表情で、
威風堂々たる姿で格好よくそびえ立つ!




10:10
さらにやや平坦な
ヘアピンカーブをかっ飛ばして

やがて・・・、




10:19
雷電山頂上にて、青梅市成木方向の採石工場を
コース上から覗き込んでから・・・、




10:28
やがていつもの
榎峠が現れだす




10:29
こんかいは
いつもの岩茸石山止まりではなく
棒の嶺まであしを延ばすんで、ペースは些か慎重ぎみ。




2016年 3月 21日 ( 月 )の画像
でもってこんどは
ここから先の高水山常福院まで
大会主催者 ・ KFC設定のバリエーション ・ ルートに突入してく




10:34
ここでもいつものスイッチバック状のとこを
こんどは常福院方向へゲキ登りしていき、




10:36
このゲキ坂登りを
今回はなるべく力まず、無理して走らず
後半にエネルギーを残しながら慎重に攻めていく




10:54
なちゃぎり林道でも
力まずジョグ状態を保持しながら




10:56
さらに高水山常福院方面を
めざすべく




10:57
本線と支線
みたいなとこを登っていく




11:01
やがて経由地 ・ 高水山が
近くなってきて




11:04
そしてようやく・・・、
高水山常福院の
山門をくぐり抜けるのである。


レースでは本来、
この高水山常福院の境内を
折返すのが正規なんだけど、




11:05
オレはここを折り返さず
境内を通過して
岩茸石山頂上へと
めざしていくのであるが・・・、

まだまだ、ここでは
全体の1/4程度だ・・・ ( >< )


つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

棒の嶺へむかって走れ   #2

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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つづき ♪


11:08
高水山常福院をすぎた直後
こんどは高水山の頂上がみえてきて
 



11:05
さらに今度は
往路 ・ 中間経由地

岩茸石山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     いわたけいしやま
標高    792.99m
所在地   東京都青梅市、西多摩郡奥多摩町
山系     奥多摩
種類    山塊
が、みえてきた。



11:22
ぜんかいは写真の急登斜面に
雪が残っていたこの斜面の先に・・・、




11:24
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第4-1件目
岩茸石山頂上 ・ 登頂達成だぁ、じぇ~♪




11:25
ゆっくり慎重にラップを刻みながら
まずまずのタイムで岩茸石山の登頂を果たす。




11:26
この日の
岩茸石山頂上から眺める

川苔山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ       かわのりやま
標高       1363.3m
所在地     東京都西多摩郡奥多摩町
山系       奥多摩
種類       山塊
は、もうどうやら
雪は積もってなさそうかも。




11:28
それはそうと
ここで長居する時間なんて
当然なく、




11:28
オレはそそくさと
岩茸石山の頂上をあとにしなければ
ならない


なぜなら・・・、




11:30
棒の嶺 ( ← クリックしてね♪ )さま
よみ     ぼうのれい
別名    棒ノ折山
標高    969 m
所在地   東京都西多摩郡奥多摩町
       埼玉県飯能市
山系    奥多摩、奥武蔵
種類    山塊
が、お待ちかねだからだぁ~
ウオッしゃ~、いくぞ!
待ってろよ、この野郎👊



・・・うわぁ、啖呵斬っちまったぜぇ
無責任たるB型男児てき悪ノリ。。。

本当に走るのか・・・、みたいな心境ななか
半ば自信なさげに
Second Traverse Movement Chapter
For Mt.Iwatakeisiyama→ Mt.Bounorei
岩茸石山頂上 ~ 棒の嶺頂上 4500m

11:30 ~ 12:43
使用路線 : 関東ふれあいの道

   1km   17’08”
   2km   21’33”
   3km   14’52”
   4km   13’41”
  のこり     4’14”   1゜11’30”
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 累積高低差   176m
   内訳 岩茸石山頂上 → 棒ノ嶺上頂上      176.0m (  793m → 969m )
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約2時間30分
   参考 : 風の子太陽の子広場 → 棒ノ嶺頂上 通常時所要時間 ・・・ 約8時間25分

・・・へと、向かうのであった。。。



11:33
岩茸石山 ~ 棒の嶺間の縦走路は、



11:42
写真のような
眺望の利かない
蛇骨った足場の悪いなかを
走り抜かなければならない




11:45
樹林帯の尾根筋を走っていると
時おりこのような眺めと遭遇する♪

写真は、尾根筋からみた川苔山。



11:58
さらに尾根筋の途中では
西多摩郡奥多摩町の大丹波地区方面を見下ろしながら、




11:59
おなじ場所より、
青梅丘陵からの眺めとは
ひと味異なる顔の

奥多摩代表のランドマーク ・ マウンテン
キューピー山こと

大岳山(←クリックしてね♪)
標高     1266.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が、このようなカタチで
お出迎え。




11:59
さらにその右隣には
本仁田山
よみ    ほにたやま
標高     1224.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が、広大な奥多摩山塊にて
顔をのぞかせる。。。

こうやって本仁田山方向の奥多摩山塊を眺めていると
奥多摩の山々が、いかに山が深いかがお分かりであろう。

ちなみに
いま紹介した
本仁田山の位置は


これ♪
距離はそんなに遠くなさそうだが
たぶんコースが不明瞭っぽく
おそらく急登できつそうな感じが、この地図からでも
わかりそうだ。




12:04
さて話は
棒の嶺への尾根筋ばなしに戻すが、





12:05
やがてこの尾根筋の
中間地点を通過して




12:34
だいたいその30分後
棒の嶺頂上への
最後の佳境を迎えだす




12:39
青空いっぱいの
棒の嶺の頂上が
見え始めてきて




12:40
そしてついに
とうとう・・・、
風の子太陽の子広場からの
長いながい往路ロングランが終了し、




12:43
ついにオレは・・・、
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第4-2件目
往路最終目的地
棒ノ嶺頂上 ・ 登頂達成♪✌

を、ほんとうに果たしちゃったのである、マジで。
感想・・・、
① 大変な距離を走破した割に
  スタートからの距離感がアタマの中で地図を描けてない

   奥多摩自体の土地勘がまだまだ乏しく
   地元 ・ 八王子の八峰トレイルみたいな距離感覚などうもないのか
   距離の遠近感がまだカラダが学習しきれてないで、登頂を果たしちゃった感じだ。
   ひたすら樹林帯のなかを走破するなかで
   カラダのなかのマップモードが機能しきれていない感じ。

② 体調および疲労感として
   正直、すでに疲労感MAXで最悪に近い状態。 
   40歳を迎えた準老体には、2週間でのインターバルでは
   まだまだ疲れが抜け切れていない。
   まじめな話、この日に設定したことを若干後悔している、すでに遅いけど。

③ 登頂を果たすまでの
  走行状態はどうだったか

   くつの摩耗が激しい状態で
   疲労のためにバランス崩してすっ転ぶようなニアミスが多発傾向であったなか
   特別なケガはなく登頂果たせたのは幸いであるとはいえ
   今後は、累計距離が30km以上に達するトレイルについては
   3週間ほどのスパンを空けて、きちんとした疲労ぬきに励む必要性大!

とまあ
こんな感じの感想を残したところで

お待ちかね☆
~ 棒ノ嶺頂上からのBird VIEW Time ~

へと・・・、
さらにつづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

棒の嶺へむかって走れ   #3

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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さらに
つづき ♪


では、ここでいつものように
12:45 ~ 13:10は

~ 棒ノ嶺頂上からの
  30分弱のBird VIEW Time ~


12:45
それではここからは
街と都会に隣接した
奥多摩の玄関口たる山塊
秩父側の奥多摩の魅力を
思う存分に、ご賞味していただこう♪




12:45
棒ノ嶺頂上からの眺めは・・・、



12:58
写真のように
北側斜面にしか眺望できない




13:00
棒ノ嶺頂上から有名どころの山塊は
おもに

正面に見える尖った峰で
ひだりが

大持山 ( ← クリックしてね♪ )
標高    1294.1m
所在地  埼玉県秩父市・秩父郡横瀬町
山系    秩父山地
向かって右が
武甲山 ( ← クリックしてね ☆ )
乱掘前の標高   1336m
現在の標高     1304m
所在地        埼玉県 秩父市、秩父郡横瀬町
山系          秩父山地 ・ 奥秩父山塊
種類          隆起 ・ 石灰岩
といった感じである。



13:05
棒ノ嶺頂上からの
みえる山々たち

この図では、冬山ファンに堪らない谷川岳や
尾瀬の燧ヶ岳、日光連山の最高峰 ・ 日光白根山や男体山などの
北関東方面の遠方の山々が一望できた、肉眼で。
          👇
          👇
          👇
    その写真が、これ♪


13:05
オレの手持ちのカメラでは
これが限界だが、北関東の山々の雪化粧は
見事であったことが堪能できたところで


棒ノ嶺頂上からの
Bird View Time は
これでおしまい



Reverse Cluising Movement Chapter
Mt.Bounorei → For Mt.Iwatakeisiyama
棒の嶺頂上 ~ 岩茸石山頂上  4500m

13:15~ 14:10
使用路線 : 関東ふれあいの道

   1km   10’31”
   2km    9’54”
   3km   13’43”
   4km   12’29”
  のこり    10’37”   57’16”
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約2時間00分




13:21
先ほど棒ノ嶺頂上できちんと休息とったのち
復路は下り基調のコースの縦走に移行し、




13:21
経由地の黒山頂上にて



13:25
こんどは黒山頂上から
3.4km先の・・・、




13:27
黒山頂上からみた
岩茸石山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     いわたけいしやま
標高    792.99m
所在地   東京都青梅市、西多摩郡奥多摩町
山系     奥多摩
種類    山塊
を望んで、再度岩茸石山をめざしていく
俺 ・ 矢吹 ♪


やがて、かくかくしかじかと
時はすぎ、




13:55
岩茸石山まで
のこり1km弱まで
やってきた




14:07
すこし凍り付いた斜面を
慎重になりながら登っていき




14:08
頂上までの再登頂まで
目のまえのとこまで来て

ついに・・・、




14:10
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第4-3件目
岩茸石山頂上 ・ 舞い戻ったじぇ~♪




14:22
棒ノ嶺 ~ 岩茸石山間を
わずか1時間弱で快走してこれたが




14:23
ここでまじまじと
よくもまぁ、縦走してきたなぁ。。。と、
棒ノ嶺さまをふりかえる




14:23
そんなこんなで岩茸石山頂上に長居することなく
わずか10分でここを離れて
目のまえの

高水山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ    たかみずさん
標高    759 m
所在地  東京都青梅市
山系    奥多摩
種類    山塊
をまずは目指して
下山を開始するのである。



どんどんと
つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

棒の嶺へむかって走れ   #4

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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またまた
つづき ♪


The Final Chapter of Transfer Operation
岩茸石山頂上 ~ 風の子太陽の子ひろば
13760m

国道411号 ・ 青梅街道 &青梅丘陵の一部を使用
14:25~ 16:30
※ 高水山頂上は経由しない

   1km   10’34”
   2km   11’00”
   3km   12’43”
   4km    7’10”
   5km    7’32”     49’01”
   6km    6’55”
   7km    7’01”
   8km    7’04”
   9km    7’44”

  10km   10’42”   1゜28’30” ( 39’29” )
  11km    9’25”
  12km    8’21”
  13km    9’15”
  のこり     5’33”   2゜01’26” ( 32’56” )
※ 緑字 : 一般国道411号 ・ 青梅街道走行区間
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間05分
 



14:24
当初の予定よりも
3時間ばかし遅く下山をスタートをしだして
オレはこの段階で、下山ルートを模索しなければならなかった。




14:33
高水山常福院まできて



14:34
常福院の境内を通過するまでの
15分間で、高水トレイルの試走ルートで帰るか

この場で決断を
下さなければならない




14:35
ちょっとドジれば
日が暮れると判断し
断腸の思いで、青梅街道 ・ 軍畑方面へ
向かうことを決意する




14:52
長かったハイキングルートを
あとにして、




15:00
榎峠方面へ向かうのも可能な
都道に出て、青梅丘陵へ入ることなく
軍畑方面へいったん下山を試みる。




15:06
青梅線の軍畑鉄橋をくぐりぬけて



15:09
青梅マラソンでも、おなじみなコース
国道411号 ・ 青梅街道へと接続する




15:10
青梅マラソンのコースより
青梅丘陵の尾根筋を
しみじみと眺めだす。。。

本来だったら、高水トレイルのコースをきちんとこなすはずだったんだけどなぁ・・・、
と思いながら、
なんか、敗北感を感じながら仕方なしに青梅街道へエスケープした自分が
試走なのに非常に情けない。



15:11
二俣尾駅手前の
青梅マラソンのゲキ坂を前にして
棒ノ嶺を制覇したオレさまの脚は、もう・・・、パンパン状態 ( >< )




15:15
ようやく青梅線の二俣尾駅までやってこれた



15:20
二俣尾駅のまわりは、こんな感じで
本来縦走すべき青梅丘陵が
目のまえに。。。




15:26
なんでもいいけどっさ、
そろそろ、ロード走んの
いい加減、飽きてきたんじゃねぇ????????!


そこでオレは
いいこと考えた💡




15:40
そうだ!


宮ノ平駅を渡って



15:43
青梅丘陵に入っちゃえぃ👊



16:02
俺 ・ 矢吹 ♪
あったまいい💡




16:02
・・・・・・・・・・・・



16:10
この景色を観て
我は想う。。。

「 あさ寝坊して
 おっ始めた時間が遅かったから
 こうなったんだな。 」

皮肉にも
夕暮れ時の青梅市河辺方向の眺めが
とってもキレイだぜぇ


最後の章へと
つづく・・・。
   ↓
   ↓
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プロフィール

アロー サラブレっでぃ~☆

Author:アロー サラブレっでぃ~☆
邦名    矢吹 ☆ 競一郎

趣味 マラソン 放浪の旅 ドライブ

尊敬してる人 工藤 新一 = 江戸川コナン
          間 黒男

好きな車 銀ちゃんとチビマシン

Blood Type   B型果汁 100%
           フル ・ スペック
           ぎっちぎち!
           イぇ~い☆
         
          へっへっへっ
 
         

アロー’ズ マキシム スペック
1000m最大出力 2’53” 
    (2009年 日体大記録会)
1500m 4’24”54 
    (2009年 日体大記録会)
5000m 16’51”18 
    (2012年 日体大記録会)
10000m 34’59”68
    (2009年 日体大記録会)
ハーフ  1゜16’25”
    (2002年 諏訪湖)
青梅マラソン30km
     1゜52’48”
    (2013年)
フル   2゜42’33”
    (2008年 つくば)
富士登山競走 山頂男子
     3゜35’04”
    (2003年)
富士登山駅伝 山頂区
     58’09”
    (2005年)


フルマラソン完走回数
     50回
サブスリー回数
     28回
2時間40分台回数
     11回
Since April.21(sun) 1996th




富士山登頂回数
     15回
Since July.24(sun) 1999th



浅間山登頂回数
     5回
Since May.4(Sat) 2013th







自家用マシーン   本田 銀之輔
         ぎんちゃん
・あだ名    Honda
         Accord Waggon 
・出生地    日本国 狭山市
・生年月    2003年10月
・性別       男
・身長     4.75×1.76×1.49m
・体重     1.48t~1.59t
・好物     無鉛ガソリン
         レギュラー仕様
・嫌い物    軽油 重油
         LPG CNG 
・原動機    K24A  i-VTEC
          直列4気筒
         DOHC 16 VALVE
・燃費     8~14km/L
・変速機    電子制御式
         5速オートマチック
・駆動方式  FF(前輪駆動式)    
・サスペンション (前)ダブルウイッシュボーン
        (後)ダブルウイッシュボーン
・総排気量  2354CC
・最大出力  160ps/6000rpm
・使用目的  通勤 レジャー
・活動範囲  山陰を除く全国
・最遠地    (北端)北海道摩周湖
         (南端)鹿児島県指宿
・走行距離  157408キロ
         2015年 10月現在
・最大積載量  景気次第
・その他    見た目は「商業車!?」




生涯マラソン走行距離 
54674.66キロ
2015年 4月30日現在
Since  April 1 1990th



走歴24年、フルマラソン完走45回、2時間40分斬り目指して奮闘中!どちら様も応援ヨロシクなり~☆

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