アロー独走

Changing The Future , NOW♪

棒の嶺へむかって走れ   #2

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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つづき ♪


11:08
高水山常福院をすぎた直後
こんどは高水山の頂上がみえてきて
 



11:05
さらに今度は
往路 ・ 中間経由地

岩茸石山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     いわたけいしやま
標高    792.99m
所在地   東京都青梅市、西多摩郡奥多摩町
山系     奥多摩
種類    山塊
が、みえてきた。



11:22
ぜんかいは写真の急登斜面に
雪が残っていたこの斜面の先に・・・、




11:24
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第4-1件目
岩茸石山頂上 ・ 登頂達成だぁ、じぇ~♪




11:25
ゆっくり慎重にラップを刻みながら
まずまずのタイムで岩茸石山の登頂を果たす。




11:26
この日の
岩茸石山頂上から眺める

川苔山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ       かわのりやま
標高       1363.3m
所在地     東京都西多摩郡奥多摩町
山系       奥多摩
種類       山塊
は、もうどうやら
雪は積もってなさそうかも。




11:28
それはそうと
ここで長居する時間なんて
当然なく、




11:28
オレはそそくさと
岩茸石山の頂上をあとにしなければ
ならない


なぜなら・・・、




11:30
棒の嶺 ( ← クリックしてね♪ )さま
よみ     ぼうのれい
別名    棒ノ折山
標高    969 m
所在地   東京都西多摩郡奥多摩町
       埼玉県飯能市
山系    奥多摩、奥武蔵
種類    山塊
が、お待ちかねだからだぁ~
ウオッしゃ~、いくぞ!
待ってろよ、この野郎👊



・・・うわぁ、啖呵斬っちまったぜぇ
無責任たるB型男児てき悪ノリ。。。

本当に走るのか・・・、みたいな心境ななか
半ば自信なさげに
Second Traverse Movement Chapter
For Mt.Iwatakeisiyama→ Mt.Bounorei
岩茸石山頂上 ~ 棒の嶺頂上 4500m

11:30 ~ 12:43
使用路線 : 関東ふれあいの道

   1km   17’08”
   2km   21’33”
   3km   14’52”
   4km   13’41”
  のこり     4’14”   1゜11’30”
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 累積高低差   176m
   内訳 岩茸石山頂上 → 棒ノ嶺上頂上      176.0m (  793m → 969m )
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約2時間30分
   参考 : 風の子太陽の子広場 → 棒ノ嶺頂上 通常時所要時間 ・・・ 約8時間25分

・・・へと、向かうのであった。。。



11:33
岩茸石山 ~ 棒の嶺間の縦走路は、



11:42
写真のような
眺望の利かない
蛇骨った足場の悪いなかを
走り抜かなければならない




11:45
樹林帯の尾根筋を走っていると
時おりこのような眺めと遭遇する♪

写真は、尾根筋からみた川苔山。



11:58
さらに尾根筋の途中では
西多摩郡奥多摩町の大丹波地区方面を見下ろしながら、




11:59
おなじ場所より、
青梅丘陵からの眺めとは
ひと味異なる顔の

奥多摩代表のランドマーク ・ マウンテン
キューピー山こと

大岳山(←クリックしてね♪)
標高     1266.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が、このようなカタチで
お出迎え。




11:59
さらにその右隣には
本仁田山
よみ    ほにたやま
標高     1224.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が、広大な奥多摩山塊にて
顔をのぞかせる。。。

こうやって本仁田山方向の奥多摩山塊を眺めていると
奥多摩の山々が、いかに山が深いかがお分かりであろう。

ちなみに
いま紹介した
本仁田山の位置は


これ♪
距離はそんなに遠くなさそうだが
たぶんコースが不明瞭っぽく
おそらく急登できつそうな感じが、この地図からでも
わかりそうだ。




12:04
さて話は
棒の嶺への尾根筋ばなしに戻すが、





12:05
やがてこの尾根筋の
中間地点を通過して




12:34
だいたいその30分後
棒の嶺頂上への
最後の佳境を迎えだす




12:39
青空いっぱいの
棒の嶺の頂上が
見え始めてきて




12:40
そしてついに
とうとう・・・、
風の子太陽の子広場からの
長いながい往路ロングランが終了し、




12:43
ついにオレは・・・、
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第4-2件目
往路最終目的地
棒ノ嶺頂上 ・ 登頂達成♪✌

を、ほんとうに果たしちゃったのである、マジで。
感想・・・、
① 大変な距離を走破した割に
  スタートからの距離感がアタマの中で地図を描けてない

   奥多摩自体の土地勘がまだまだ乏しく
   地元 ・ 八王子の八峰トレイルみたいな距離感覚などうもないのか
   距離の遠近感がまだカラダが学習しきれてないで、登頂を果たしちゃった感じだ。
   ひたすら樹林帯のなかを走破するなかで
   カラダのなかのマップモードが機能しきれていない感じ。

② 体調および疲労感として
   正直、すでに疲労感MAXで最悪に近い状態。 
   40歳を迎えた準老体には、2週間でのインターバルでは
   まだまだ疲れが抜け切れていない。
   まじめな話、この日に設定したことを若干後悔している、すでに遅いけど。

③ 登頂を果たすまでの
  走行状態はどうだったか

   くつの摩耗が激しい状態で
   疲労のためにバランス崩してすっ転ぶようなニアミスが多発傾向であったなか
   特別なケガはなく登頂果たせたのは幸いであるとはいえ
   今後は、累計距離が30km以上に達するトレイルについては
   3週間ほどのスパンを空けて、きちんとした疲労ぬきに励む必要性大!

とまあ
こんな感じの感想を残したところで

お待ちかね☆
~ 棒ノ嶺頂上からのBird VIEW Time ~

へと・・・、
さらにつづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

棒の嶺へむかって走れ   #3

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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さらに
つづき ♪


では、ここでいつものように
12:45 ~ 13:10は

~ 棒ノ嶺頂上からの
  30分弱のBird VIEW Time ~


12:45
それではここからは
街と都会に隣接した
奥多摩の玄関口たる山塊
秩父側の奥多摩の魅力を
思う存分に、ご賞味していただこう♪




12:45
棒ノ嶺頂上からの眺めは・・・、



12:58
写真のように
北側斜面にしか眺望できない




13:00
棒ノ嶺頂上から有名どころの山塊は
おもに

正面に見える尖った峰で
ひだりが

大持山 ( ← クリックしてね♪ )
標高    1294.1m
所在地  埼玉県秩父市・秩父郡横瀬町
山系    秩父山地
向かって右が
武甲山 ( ← クリックしてね ☆ )
乱掘前の標高   1336m
現在の標高     1304m
所在地        埼玉県 秩父市、秩父郡横瀬町
山系          秩父山地 ・ 奥秩父山塊
種類          隆起 ・ 石灰岩
といった感じである。



13:05
棒ノ嶺頂上からの
みえる山々たち

この図では、冬山ファンに堪らない谷川岳や
尾瀬の燧ヶ岳、日光連山の最高峰 ・ 日光白根山や男体山などの
北関東方面の遠方の山々が一望できた、肉眼で。
          👇
          👇
          👇
    その写真が、これ♪


13:05
オレの手持ちのカメラでは
これが限界だが、北関東の山々の雪化粧は
見事であったことが堪能できたところで


棒ノ嶺頂上からの
Bird View Time は
これでおしまい



Reverse Cluising Movement Chapter
Mt.Bounorei → For Mt.Iwatakeisiyama
棒の嶺頂上 ~ 岩茸石山頂上  4500m

13:15~ 14:10
使用路線 : 関東ふれあいの道

   1km   10’31”
   2km    9’54”
   3km   13’43”
   4km   12’29”
  のこり    10’37”   57’16”
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約2時間00分




13:21
先ほど棒ノ嶺頂上できちんと休息とったのち
復路は下り基調のコースの縦走に移行し、




13:21
経由地の黒山頂上にて



13:25
こんどは黒山頂上から
3.4km先の・・・、




13:27
黒山頂上からみた
岩茸石山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     いわたけいしやま
標高    792.99m
所在地   東京都青梅市、西多摩郡奥多摩町
山系     奥多摩
種類    山塊
を望んで、再度岩茸石山をめざしていく
俺 ・ 矢吹 ♪


やがて、かくかくしかじかと
時はすぎ、




13:55
岩茸石山まで
のこり1km弱まで
やってきた




14:07
すこし凍り付いた斜面を
慎重になりながら登っていき




14:08
頂上までの再登頂まで
目のまえのとこまで来て

ついに・・・、




14:10
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第4-3件目
岩茸石山頂上 ・ 舞い戻ったじぇ~♪




14:22
棒ノ嶺 ~ 岩茸石山間を
わずか1時間弱で快走してこれたが




14:23
ここでまじまじと
よくもまぁ、縦走してきたなぁ。。。と、
棒ノ嶺さまをふりかえる




14:23
そんなこんなで岩茸石山頂上に長居することなく
わずか10分でここを離れて
目のまえの

高水山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ    たかみずさん
標高    759 m
所在地  東京都青梅市
山系    奥多摩
種類    山塊
をまずは目指して
下山を開始するのである。



どんどんと
つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

棒の嶺へむかって走れ   #4

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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またまた
つづき ♪


The Final Chapter of Transfer Operation
岩茸石山頂上 ~ 風の子太陽の子ひろば
13760m

国道411号 ・ 青梅街道 &青梅丘陵の一部を使用
14:25~ 16:30
※ 高水山頂上は経由しない

   1km   10’34”
   2km   11’00”
   3km   12’43”
   4km    7’10”
   5km    7’32”     49’01”
   6km    6’55”
   7km    7’01”
   8km    7’04”
   9km    7’44”

  10km   10’42”   1゜28’30” ( 39’29” )
  11km    9’25”
  12km    8’21”
  13km    9’15”
  のこり     5’33”   2゜01’26” ( 32’56” )
※ 緑字 : 一般国道411号 ・ 青梅街道走行区間
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間05分
 



14:24
当初の予定よりも
3時間ばかし遅く下山をスタートをしだして
オレはこの段階で、下山ルートを模索しなければならなかった。




14:33
高水山常福院まできて



14:34
常福院の境内を通過するまでの
15分間で、高水トレイルの試走ルートで帰るか

この場で決断を
下さなければならない




14:35
ちょっとドジれば
日が暮れると判断し
断腸の思いで、青梅街道 ・ 軍畑方面へ
向かうことを決意する




14:52
長かったハイキングルートを
あとにして、




15:00
榎峠方面へ向かうのも可能な
都道に出て、青梅丘陵へ入ることなく
軍畑方面へいったん下山を試みる。




15:06
青梅線の軍畑鉄橋をくぐりぬけて



15:09
青梅マラソンでも、おなじみなコース
国道411号 ・ 青梅街道へと接続する




15:10
青梅マラソンのコースより
青梅丘陵の尾根筋を
しみじみと眺めだす。。。

本来だったら、高水トレイルのコースをきちんとこなすはずだったんだけどなぁ・・・、
と思いながら、
なんか、敗北感を感じながら仕方なしに青梅街道へエスケープした自分が
試走なのに非常に情けない。



15:11
二俣尾駅手前の
青梅マラソンのゲキ坂を前にして
棒ノ嶺を制覇したオレさまの脚は、もう・・・、パンパン状態 ( >< )




15:15
ようやく青梅線の二俣尾駅までやってこれた



15:20
二俣尾駅のまわりは、こんな感じで
本来縦走すべき青梅丘陵が
目のまえに。。。




15:26
なんでもいいけどっさ、
そろそろ、ロード走んの
いい加減、飽きてきたんじゃねぇ????????!


そこでオレは
いいこと考えた💡




15:40
そうだ!


宮ノ平駅を渡って



15:43
青梅丘陵に入っちゃえぃ👊



16:02
俺 ・ 矢吹 ♪
あったまいい💡




16:02
・・・・・・・・・・・・



16:10
この景色を観て
我は想う。。。

「 あさ寝坊して
 おっ始めた時間が遅かったから
 こうなったんだな。 」

皮肉にも
夕暮れ時の青梅市河辺方向の眺めが
とってもキレイだぜぇ


最後の章へと
つづく・・・。
   ↓
   ↓
   ↓

棒の嶺へむかって走れ   #5     The Final Tracks

2017.02.06

category : ・ 走る、俺♪

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これで
最後 ♪



16:21
では気を取り直して
さぁ、ここから風の子太陽の子ひろばへの
下山に向けた着陸態勢に入っていくぜ

いざ
Sonic Landing の 開始だ!☆
( ☝ 成田バージョン ・ クリックしてね♪ )
いくぜ



16:22
Approach push.
      Gear down
     ❝Gear down.❞




16:22
Approach lights insight.
        ❝Roger.❞





16:25
Approaching minimum.
        ❝Checked.❞




16:25
Minimum.
❝Landing!✈❞        




16:27
ゴール地点 ・ 風の子太陽の子ひろばにて
俺 ・ 矢吹
Nice Landing!♪ 



16:27
という訳で、
高水トレイル試走を含めた
棒ノ嶺往復トレイルは
無事にするのである。

【 2017年 2月 4日(土) 練習内容 】
9:00 ~ 16:30
棒ノ嶺往復付き、高水トレイル2017th向け試走 36680m
   ※ ラップタイム等は、本文参照のこと


【 2017年 2月走行距離 】
日計 38.68km
累計 44.28



【 2017年 2月 4日 ( 土 )累積高低差 】
内訳 風の子太陽の子ひろば  →  雷電山頂上頂上      269.0m (  225m → 494m )
       榎峠           →   岩茸石山頂上        473.0m (  320m → 793m )
    岩茸石山頂上        →   棒ノ嶺上頂上        176.0m (  793m → 969m ) 
                          合計         約918.0m



16:31
【2017年登山登頂リザルト】
新規登録         2件
1月 1日 ( 日 ) 鉄砲木ノ頭 ・ 三国山陵 & 籠坂峠
1月17日 ( 土 ) 伊豆大島 ・ 三原山
既存増量         2件
1月21日 ( 土 ) 高水山 & 岩茸石山
2月 4日 ( 土 ) 岩茸石山 & 棒ノ嶺
軒先累計         4件


【 2017年 2月 4日 ( 土 )の運行仕業 】
八王子 ・ 自宅 ~ 八王子市街 ~ 国道16号 ・ 東京環状 ~ 箱根ヶ崎西 ・ 交差点左折 ~
都道3号 ・ 青梅街道 ~ 青梅鉄道公園駐車場 の往復


【 2017年 1月 21日 ( 土 )の運行距離 】
0:18

71.4km
全ルート ・ 一般道を使用



あとがき
「 棒の嶺へむかって走れ 」

として
こんかいのミッションは
  成功か失敗か

    こんかいのタイトルチューン 「 棒の嶺へむかって走れ 」 についていえば
    棒ノ嶺の登頂を果たせて、みごとに往復できたから
    タイトルチューンに則るならば、「 条件付成功 」といえるだろう。
    しかしながら、高水トレイルの試走とのミックスとして考えた場合
    明らかに 「 大チョンボ 」 と言わざるを得ない。
    開始時間が2時間も遅く、棒ノ嶺往復をしたいという欲求をそのまま実行に移せてなおかつ
    今までの培われた走力でカバーできただけの話。

    でも、途中で青梅街道にエスケープして
    場合によっては青梅線つかまえて帰ればいいかって半ばお気楽にできる
    青梅丘陵だからできる技だと当初から理解しているうえで
    こんかいの棒ノ嶺トレイルは達成できたのだと思われる。

    それになおかつ40km弱までのトレイル持久力は
    こんかいの練習でかなり力がついてきたと思うし
    そういう意味では、意欲的にこなせたのは、よかったのではなかろうか。

    但し、しかしながら・・・、
    やっぱしどう考えても
    開始時間の遅さに、スケジュールに無理があったこと、
    そして欲求の赴くままに決行した自分自身の浅はかさには
    充分に反省材料として捉えなければならないだろう。


    ということで、こんかいの試走ストーリーは
   これにてお開きとさせていただく



Trans OME Hill Highway traverse 
The Experimental Trail Edition Part.2
~ 高水トレイル 2017 棒の嶺 ・ 往復篇 ~
             完

試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #1

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

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矢吹 ☆ 競一郎の
引き継がれてく走りの創生

今年もまた2017年という年が明け

2016年度下半期に関する
オレのレース総決算

今春の、高水30kmトレイルに決定

そして本日 ・ 1月21日 ( 土 )から再び、


引継がれる走りの創生、始動する! ( ← クリックしてね♪ )

そしてオレは
40歳の誕生日を前にして
青梅丘陵へと
くりだしたのである!

そんな去る・・・、

2017年 1月 21日 ( 土 )
Challenge!The Future for TAKAMIZU 30km #1
矢吹 ♪SPEED 2017th  #1
ブログ作成場所 八王子 ・ 自宅
            The Making system by
TOSHIBA Dynabook BB35 ( →☆ )


緑のドレスに身をつつむ
首都 ・ 東京の山深い 「 奥多摩 」 という山塊・・・、
の、一部である代表的なコース




こんかいの高水トレイルの舞台
青梅丘陵 ( ← クリックしてね♪ )
よみ   おうめきゅうりょう
始点   青梅鉄道公園
終点   榎峠
距離   約8km
にて


トレイル ・ アスリートとしての
訓練と試練のための、自分みがきの
きつくて険しいトレーニングが
執り行われたのである!


題して

Trans OME Hill Highway traverse 
The Experimental Trail Edition
~ 高水トレイル 2017 試走篇 Take.1 ~



簡単にあらすじ
こんかいは自分の気持ちの中で
高水トレイルをエントリーしようか、気持ちてきに迷いがあったが
去年は親戚に不幸があり、
欠場を余儀なくされた
( ← クリックしてね♪ )
という経緯から、やはりリベンジしたい♪
という気持ちがひしひしと湧きあがり、エントリーするに至ったのである。

だが・・・、
練習日前日の金曜日、雪予報が出されていて
山間部の空がドンヨリしているなか
場合によっては練習中止を視野に入れなきゃいけない状況下で
イチかバチか練習を決行するに至ったのである。

結果的には、とくに目立った積雪はなく
めでたく予定通りに有意義に
トレイル自主強化練習はサクセスしたのであった!

では早速ではあるが
その自主強化練習の模様を
お送りして行こう♪!



Chapter of Outward trip
風の子太陽の子ひろば ~ 岩茸石山頂上 12700m

青梅丘陵ハイキングコースを使用で、KFC設定によるコース
経由地 : 常福院 ・ 高水山頂上経由
9:30 ~ 11:55

   1km    7’11”
   2km    6’15”
   3km    9’26”
   4km    7’19”
   5km   13’04”   43’17”
   6km   10’14”
   7km    9’48”
   8km   11’30”
   9km   16’13”
  10km   13’14”   1゜44’18” ( 1゜01’01” )
  11km   18’27”
  12km   12’50”   2゜15’36” (   31’18” )   
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間55分



9:31
高水30kmトレイルの会場は
この、風の子太陽の子広場から。

クルマを青梅鉄道公園ちかくに停めて
そこまで軽いウオームアップしてから
試走が開始される



9:33
そんでもって
この写真の場所から試走開始だ

レースのスタート地点も
この場所からである。



2016年 3月21日 ( 月 )の画像
試走開始からまもなく
青梅丘陵との合流に向けての急階段現れ、




9:44
階段を登りきると
こんどは青梅丘陵の本線にぶち当たる

写真の林道が支線で、
写真の突当りが青梅丘陵の本線にあたる

青梅丘陵の本線上に
ぶち当たってまもなく・・・、




9:46
ちょっと分かりづらいかな・・・?
「 枝間の富士 」 から
富士山のあたまの部分の雪化粧が
そっと覗かせる。。。

ちなみに・・・、
この青梅丘陵から見える富士山はここだけ・・・・、だと思われる。



9:51
青梅丘陵 ・ 本線を走って20分後の
ビューポイントは、これ♪
写真の方向は、青梅市河辺方面で

河岸段丘 ( ←クリックしてね♪ )
であることが、この一枚からよくお分かりであろう



10:10
そんなこの日の青梅丘陵は
シニア ・ ハイカーたちでいっぱいだった♪



これは、この日に撮った
夕方の写真だけど


青梅街道からみた
青梅丘陵はこんな感じ。

標高にして300m ~ 400m台の丘陵状の尾根が
青梅鉄道公園くらいから
このようにつづいてく。



10:17
やがて東芝の森にたどりつき、



10:17
東芝の森から
秩父の山々、武甲山方向を眺めてまもなく、




10:18
また再び
スピード練習てき試走に
赴くのである




10:20
その途中、
首都圏方向へ目を向けると
関東平野の地平線に遠くそびえ立つ

筑波山 (←クリックしてね!☆)
よみ   つくばさん
標高   877 m
所在地  茨城県つくば市
山系   八溝山地
種類   堅牢残丘 (←クリックしてね!♪)
備考   日本百名山で、いちばん低い山。  
が、肉眼でもくっきりと
見えとるでぇ




青梅鉄道公園付近からスタートして
6km進んだころ、




10:26
緩やかなカーブを
振り子列車 ( ←クリックしてね♪ )のように
青梅丘陵をガンガン攻めゆく俺 ・ 矢吹 ♪




10:27
その途中、こんどは
さっきの関東平野とは逆方向の
御岳方面を眺めだす

普段は樹木に覆われて、眺望は効かないはずだが
古い木々の伐採作業が進められているのか
この日については、眺望がバツグンにいい☆
・・・しかしながら、御岳方面は積雪がありそうだの~。



10:29
青梅丘陵の終点、岩茸石山方面の通過点
榎峠をめざしながら、ジグザグなアップダウンを
くり返しながら行くのだが

こういう下りは
自分てきには、超苦手なんだよなぁ。。。




10:30
さらにその途中
左側へ目をやると
青梅市友田方面が、枝間のあいだから良くみえる♪




10:33
青梅丘陵の中間地点
青梅線 ・ 二俣尾駅方面へのエスケープ ・ ルートが
みえてきたのだが、

ちなみにこの青梅丘陵は
青梅線や青梅街道と平行にコースが走っており、




10:33
オレが住んでいる八王子の山々
高尾 ・ 陣馬とは大きく異なり
多数のエスケープルートが存在する青梅丘陵は
いわば日本一安全な登山コースと言えそうかも。



やがてオレ自身の行程も
青梅丘陵の終点 ・ 榎峠ちかくの雷電山頂上付近にて


10:46
この写真は、青梅市成木方向の採石工場を
コース上から望んだ様子

写真のように
奥多摩 ・ 秩父 ・ 奥秩父山塊の山々は
このような石灰岩等の採石場が数多く点在しており
石灰岩採掘場・・・があるってことは
もともとはこの山々が海底だったということを
物語っているのだろうか・・・?

樹木に囲まれたこの山々にも
数多くの知られざるロマンが隠されているんだねぇ。。。

つづく・・・。
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試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #2

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

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つづき ♪


10:56
やがて青梅丘陵の終点
榎峠がみえてきたところで




10:56
途中経過のタイムを
確認する

約一年ぶりの試走としては
まずまずのリザルトだと思う。



2016年 3月 21日 ( 月 )の画像
ではこんどは
ここから先の高水山常福院まで
大会主催者 ・ KFC設定のバリエーション ・ ルートに突入だぜぇ




10:58
意外や意外!
久しぶりにバリエーションルートへ潜入してみると
色褪せたKFC設置の矢印があったぞぇ




11:00
スイッチバック状のとこを
こんどは常福院方向への
ゲキ登りだぁ・・・ ( >< )




11:11
このゲキ登り
マジで口から肺が飛び出してくるくらいに
ツラい。。。

本来・・・、
トレイルアスリートたる者は
このくらいのゲキ登りを、
立止らず、そして苦しまず攻めたいものだけど
自分自身、妥協しまくって
マジで自分の無力さを痛感せずには居られない・・・が、

そう思ったところで
苦しいのには変わらへんというのが
苦行トレイルの所以と云えそうなりにけり。



11:21
やがて登山地図に載ってない
「 なちゃぎり林道 」 の一部に差しかかる

よく職場仲間のyukiおねえさんと雑談交わすのだが
KFC主催のコースは、こんな感じの苦行たる
走らしたり登らしたりする修行っぽい走りを強いられるが
言い換えれば、アトラクション ・ ムード満載な楽しいコースとも
いえそうだじぇ!



11:31
途中、中途半端に積もってる
雪の絨毯を通過して




11:32
やっと・・・、
高水山常福院の山門が
みえてきて・・・、




11:33
レースでは本来、
この高水山常福院の境内を
折返すのが正規なんだけど、




11:33
オレはここを折り返さず
境内を通過して
岩茸石山頂上へと
めざしていくのである♪




11:37
高水トレランレースでは登頂しない
高水山の頂上を高速通過して
さらに・・・、




11:38
常福院を含めた高水山から
目と鼻の先の
岩茸石山へと突っ走る、俺 ・ 矢吹 ♪




11:45
さっ、読者諸君、見えてきたぞ、
ことし3発目のターゲット ・ マウンテン

岩茸石山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     いわたけいしやま
標高    792.99m
所在地   東京都青梅市、西多摩郡奥多摩町
山系     奥多摩
種類    山塊
の頂はすぐそこだ!
姿格好は
ややへんちくりんだが
オレの気持ちは、一年ぶりの岩茸石山を前にして
心臓バクバクだじぇ~☆!




11:45
岩茸石山の頂上までの雪の絨毯が
ビクトリー ・ ロードのように
オレをお出迎えだぁ




11:52
さぁ・・・
あの急登斜面の先に・・・、

ついに・・・、



11:54
俺 ・ 矢吹 ♪
2017年、軒先累計 ・ 第3件目
岩茸石山頂上 ・ 登頂達成だぁ、じぇ~♪




11:57
さらにつづく・・・。
   ↓
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   ↓

試練と訓練の山塊 ・ おくたま 2017th Take.1  #3

2017.01.23

category : ・ 走る、俺♪

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さらに
つづき ♪


では、ここでいつものように
11:55 ~ 12:25は

~ 岩茸石山頂上からの
  30分ほどのBird VIEW Time ~


11:58
それではここからは
街と都会に隣接した
奥多摩の玄関口たる山塊
青梅市側の奥多摩の魅力を
思う存分に、ご賞味していただこう♪




11:58
つい先日、初めて登頂を果たした
伊豆大島 ・ 三原山とはちがう、東京都の山塊、




11:59
写真中央の富士山みたいな台形状の山で・・・、
奥多摩ファンにとって超有名!
一度は絶対に足を運んでみたい
あの名優 ・ ヤツの名は、そう・・・

棒の嶺 ( ← クリックしてね♪ )
よみ     ぼうのれい
別名    棒ノ折山
標高    969 m
所在地   東京都西多摩郡奥多摩町
       埼玉県飯能市
山系    奥多摩、奥武蔵
種類    山塊
さまだぁ ♪
写真に映る棒の嶺は、昨年4月に登頂を果たしてはいるが
山頂部分は開放的で広い反面、
北側の秩父方面の山々しか望めず
意外に期待外れだったような記憶がある。

ちなみに、この今いる岩茸石山頂上から
東京都の最高峰 ・ 雲取山を経て
奥秩父山塊を伝って金峰山 ・ 清里方面を縦走しようとする場合、
この写真に映る棒の嶺頂上必ずを経由し、長沢背陵を通過しなければならない。

余談だが
オレの登山の知り合いで
清里から金峰山や瑞牆山、甲武信ヶ岳を経て
さらに雲取山 ・ 長沢背陵 ・ 棒の嶺 ・ 青梅丘陵を経由して
自宅を構える青梅市内まで一週間かけて縦走した強者がいるんだな
マジで!

・・・オレには到底
   マネ出来っこねぇ。。。


そして今度は
棒の嶺の左どなりの
スタイリッシュなお山は・・・?


12:00
川苔山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ       かわのりやま
標高       1363.3m
所在地     東京都西多摩郡奥多摩町
山系       奥多摩
種類       山塊
だ!
どうだ、かっこいいだろ?
オレ自身、この写真にうつる川苔山へ足を運んだことはなく
かつ、いつかは必ず都民のひとりとして
登頂してみたい山のひとつだが、
奥多摩玄関口の山塊としては、結構に奥まったところに存在し
標高そのものは1300m台と高くはないものの
アクセスがよろしくないそうで、そうそう簡単に行ける所ではないほどに
奥多摩って山が深いんだなぁ・・・、っていうのが
この写真からでも伺えそうだ。。。

そんでもって
2017年1月21日時点では
「 積雪 20cm 登山道はガチガチに凍結、
 アイゼン必携!」

・・・だ、そうだ。


さらに視線を
南側へと移してみると・・・、


12:01
岩茸石山 ・ 通算登頂5回目にして
大岳山(←クリックしてね♪)
よみ     おおたけさん
標高     1266.5 m
所在地   東京都西多摩郡檜原村、奥多摩町
山系     奥多摩
種類     山塊
が奥多摩山塊のなかで
最も特徴的な表情で、そびえ立つ!

オレが住んでいる八王子や、
または職場を構える青梅市街からでも、キューピーちゃんのように
わかり易い格好でそびえ立つ 「 キューピー山 」 こと
大岳山からの眺望は、富士山が開放的にみえることでも有名だ!


そんでもって
2017年1月21日時点では
「 積雪 10cm 
 鋸尾根で60cm積もっている箇所も見られる」

・・・だ、そうである。

・・・まぁ、、、要は
東京都の山々でも積雪具合については
相当な覚悟が必要であるとともに
アイゼン不必要なエリアは、青梅丘陵 ・ 岩茸石山エリアに限定・・・、
と考えておいたほうが良さそうだ、さくらの咲き誇る春先までは。

もちろんこの日
オレは小さなトレランザックに
6本爪アイゼンを一応携行したのだが
幸い使用に至らなかったものの
こんかいの山行で、厳冬期ならではの醍醐味を体感している次第ではある、一応は。


さて、薄くうっすらと積もる
岩茸石山の頂上にて


12:05
青梅市街を始めとする
関東平野を一望してみると

その視線の先に
先ほど経由した



12:06
東京スカイツリー方面を望む
写真正面の

高水山 ( ← クリックしてね♪ )
よみ    たかみずさん
標高    759 m
所在地  東京都青梅市
山系    奥多摩
種類    山塊
を望む。

ちなみに写真に映る高水山は
今いる岩茸石山と、
写真には納めなかった惣岳山 ( そうがくさん )を総称して
「 高水三山 」 として呼ばれている

今居る岩茸石山頂上のハイカーたちの
一般的な高水三山ルートは
青梅線 ・ 軍畑駅 ( いくさばたえき )からスタートし
逆時計回りで、高水山 ~ 岩茸石山 ~ 惣岳山 ~ 青梅線御岳駅と伝う
コースを取るのだそうである。

という訳で
奥多摩の玄関口の山塊
岩茸石山からの眺望は、いかがだったかな♪?

標高800mも満たない低山ハイクではあるものの
都会と本格的山塊に挟まれた岩茸石山の眺望を
まだまだ浸っていたいのはやまやまだけど
そろそろ下山しなくっちゃ、と思い、



12:22
食事をはさんだ30分という短いひとときだったが
この景色を最後に
クルマの居る、太陽と風の子広場へと
引き返すのである。



The Final Chapter of Transfer Operation
岩茸石山頂上 ~ 風の子太陽の子ひろば
14000m

青梅丘陵ハイキングコースを使用で、KFC設定によるコース
12:25~ 15:00
※ 高水山頂上は経由しない

   1km   10’53”
   2km   10’51”
   3km    9’22”
   4km   10’37”
   5km    6’32”   47’57”
   6km   15’04”
   7km    7’19”
   8km    8’12”
   9km   13’09”
  10km   11’18”   1゜43’02” ( 55’02” )
  11km    9’05”
  12km    6’31”
  13km    6’15”
  14km    8’13”   2゜13’08” ( 30’06” )
※ タイム計測は、GARMIN201 Global Positioning System による自動計測
※ 通常歩行登山時所要時間 : 約5時間05分
   


12:26
岩茸石山頂上から
戻り便回送仕業からまもなく
急斜面を駆け下りていき、




12:32
高水山頂上方面と
巻き道との分岐に差しかかり
左方向を行き、巻き道を突っ走る




12:34
いくぶん積雪ある巻き道を
突っ走り、




12:36
高水山常福院の
裏側より境内へと進入する




12:36
境内のなかを
高速通過したのち、




12:38
KFC設定の
登山地図に載っていない
高水トレイル公式コースである
バリエーションルートへと進入していく、俺 ・ 矢吹 ♪




12:42
整備されたような感じの
登山道をオレてきに苦手意識を持ちながらも
疾風如いスピードでかっ飛ばし、




12:51
臨時非常用ヘリポートのある
なちゃぎり林道を走り継いでさらに、




12:58
本格派下山道へと
接続してく。




12:59
さらに
こんなようなとこを駆け下りていき、




13:03
一瞬間違えて直進しそうなとこを
気を付けながら写真の路地を右折後
やがて・・・、




13:06
難なくバリエーションルートは終了し
白岩地区の民家のそばを突っ走り
都道を経由し、青梅丘陵へとつながっていくのである


どんどんと
つづく・・・。
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プロフィール

アロー サラブレっでぃ~☆

Author:アロー サラブレっでぃ~☆
邦名    矢吹 ☆ 競一郎

趣味 マラソン 放浪の旅 ドライブ

尊敬してる人 工藤 新一 = 江戸川コナン
          間 黒男

好きな車 銀ちゃんとチビマシン

Blood Type   B型果汁 100%
           フル ・ スペック
           ぎっちぎち!
           イぇ~い☆
         
          へっへっへっ
 
         

アロー’ズ マキシム スペック
1000m最大出力 2’53” 
    (2009年 日体大記録会)
1500m 4’24”54 
    (2009年 日体大記録会)
5000m 16’51”18 
    (2012年 日体大記録会)
10000m 34’59”68
    (2009年 日体大記録会)
ハーフ  1゜16’25”
    (2002年 諏訪湖)
青梅マラソン30km
     1゜52’48”
    (2013年)
フル   2゜42’33”
    (2008年 つくば)
富士登山競走 山頂男子
     3゜35’04”
    (2003年)
富士登山駅伝 山頂区
     58’09”
    (2005年)


フルマラソン完走回数
     50回
サブスリー回数
     28回
2時間40分台回数
     11回
Since April.21(sun) 1996th




富士山登頂回数
     15回
Since July.24(sun) 1999th



浅間山登頂回数
     5回
Since May.4(Sat) 2013th







自家用マシーン   本田 銀之輔
         ぎんちゃん
・あだ名    Honda
         Accord Waggon 
・出生地    日本国 狭山市
・生年月    2003年10月
・性別       男
・身長     4.75×1.76×1.49m
・体重     1.48t~1.59t
・好物     無鉛ガソリン
         レギュラー仕様
・嫌い物    軽油 重油
         LPG CNG 
・原動機    K24A  i-VTEC
          直列4気筒
         DOHC 16 VALVE
・燃費     8~14km/L
・変速機    電子制御式
         5速オートマチック
・駆動方式  FF(前輪駆動式)    
・サスペンション (前)ダブルウイッシュボーン
        (後)ダブルウイッシュボーン
・総排気量  2354CC
・最大出力  160ps/6000rpm
・使用目的  通勤 レジャー
・活動範囲  山陰を除く全国
・最遠地    (北端)北海道摩周湖
         (南端)鹿児島県指宿
・走行距離  157408キロ
         2015年 10月現在
・最大積載量  景気次第
・その他    見た目は「商業車!?」




生涯マラソン走行距離 
54674.66キロ
2015年 4月30日現在
Since  April 1 1990th



走歴24年、フルマラソン完走45回、2時間40分斬り目指して奮闘中!どちら様も応援ヨロシクなり~☆

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