アロー独走

Changing The Future , NOW♪

今ごろ・・・

2013.01.31

category : ・ 走る、俺♪

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毎回のことだけど、
今ごろになってフルの疲れが出始めてきた、どかぁんと。
いまは二十代とは違うから、疲れがダイレクトに現れず、遅れてくる感じ。
だからすこしのジョグが辛かった。

今日は俺の誕生日☆

誕生日が慎吾ママと同じ!

しかも今日は仏滅。

そして疲労困憊。

最悪だぁ・・・。



<今日の練習>
20:45~22:20
13800m 自宅~北八王子駅の往復


<1月マラソン走行距離>
今月の累計   350.5km
2012年度計   3360.15km 4月始まり
マラソン総累計 45719.12km Since April.1 1990th

次なる走りの課題

2013.01.30

category : ・ 走る、俺♪

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今日は、フルマラソン明けして初めてのセミ・スピード練習。
そのメニューは、
10kmペーラン→ビルドアップ走
最初から9kmまでは無難に4’00”/kmペースを守って、ラスト1kmだけペースを上げてみた。
走ってみて出来ないことは無いが、フル明けなんで、やっぱしキロヨンペースはきっつい。
若干の内臓疲労は残っているものの、どうにかこなせたが。
途中、残り4kmからもがく者さんも練習に加わってくれて、ラストは本当に気持ちよく終われた♪

もがく者さん、ありがとうございます!


さて、前回のフルマラソンから、フルマラソン検定としては“不合格”となってしまったが、キロヨン前後のペースでフルマラソンをこなせる実力が備わったのは、このたびの結果から把握はできた。

じゃあ、つぎは何を目指すべきなのか?
引きつづき、厳しい基準をクリアを目指すべく“フルマラソン検定”を継続するという考えは今でも変わらない。
ただ、25kmからのペースアップをどうするか!?
これを考えていかなくっちゃ、いけないな。
以前、柏崎マラソンにて、ゲストランナー・有森裕子さんに直接訊いてみたことがあるのだが、その答えは・・・?
「長い距離の走りこみの後の、1kmインターバル×3本をこなす」
だった。
時間がない中でのありがたきアドバイスだったんで、
今夜自主トレに励んでいたSAWAくんに更に詳しくアドバイスを請いてみた。
その具体的な練習方法とは・・・?
20kmのペース走
 内訳として前半10kmを4’10”/km、後半10kmを4’00”/km
更にその後に5km走
  ペースとしては、3’30”/kmもしくは3’45”/km
つまりやや長い走り込みペーラン後、後半の突っ込みを想定した練習をこなす
というものだ。
この形式の練習、俺、じつは試したことがない。。。

俺自身の走り、どんな風に変化するのだろうか?

自分の体調と相談しながら、積極的に導入していこうと思う!

SAWAくん、アドバイスありがとう!



<今日の練習>
21:08~22:50 八王子・富士森競技場
・アップ2200m
・10000mペース走 & セミ・ビルドアップ走
     (富士森舗装路500m×20)
  1km  4’08”
  2km  3’58”
  3km  4’02”
  4km  3’57”
  5km  3’59” 20’05”
  6km  3’55”
  7km  4’04”
  8km  4’05”
  9km  3’57”
  10km 3’41” 39’50”(19’45”)
・ダウン4000m


<1月走行距離>
日計 16.2km
累計 336.7km

深夜に帰宅。

2013.01.30

category : ・ ぼやっき~☆

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仕事帰りの運転、

同僚をコンビニの駐車場へ降ろしたあと、

ちとクルマん中で仮眠する俺・矢吹♪

ちとの車中仮眠が

5時間半も寝ちまったぜ。

起きたときは深夜3時半。

それもエンジン、暖房かけっぱで。

燃料計の減り、ハンパねぇ。

そして

今朝の出勤時、銀ちゃんに貧乏ランプが点いてしまったぁ。

あぁっ・・。

まっ、今日もガンバりましょ♪

さぁ、朝っぱらから、探検だぁ♪

2013.01.28

category : ・ 矢吹 Railways Collections

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              俺・矢吹てき♪
  矢吹☆ Railways Collections Vol.3
         探検! 
   Good Morming Scoop♪



宿泊地・水戸から勝田への一駅移動
その際に乗った“勝田行き普通列車”
は、これ♪
  ↓
  ↓
  ↓



またしても乗車した
常磐線E531電車

どこにでもあるような電車。
どことなく、フロント・マスクが中央線にそっくりだ♪
というか、単なる色違い??



E531系の運転台
高くて広々している。。。



終点・勝田駅で全員が降りたあと・・・、
探検開始

10~15両の長大編成を誇る、E531系、




先頭車両と2両目は
セミ・クロスシートだ。
路線距離が長いため、この列車にはトイレが付いている。




それ以外は・・・、
一般的なロング・シートだ


だけど・・・?





おや、なんだ・・・?
なんか、行き止まり臭いぞ・・・!?



そう思ったら、
図々しく潜入する
俺・矢吹♪

そこは、なんと・・・!?




グリーン車だったのだ~



階段をのぼると・・・?



2階席!



下階席!



料金表だぜ、イェ~ぃ♪



常磐線 ダブル・デッカー・グリーン車
いぇ~ぃ!



そ・・・
その、グリーン車には、
な、
なんとぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~っ・・・?




降車ボタンが
ついてるのだ~~~~~っ。



本題へ・・・、
勝田マラソン挑戦記へと
つづく。。。
   ↓
   ↓
   ↓

The Arrow Thoroughbred “Z”

2013.01.28

category : ・ フルマラソンレース

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Z(ゼット)
このアルファベットの意味、
それは・・・?
アルファベットの最後であることから、
これより上位のものは存在しない・最終・最高・究極などの意味が込められている。。。


なんとまぁ、意味深な題名!


これが紛れもない昨日の勝田のリザルト
画像の記録証の通り、そつのないペースを刻んでいるのが分かる・・・。



ゴール直後のタイム。
だれがどう見たって、決して悪くのない、
むしろいいタイムと万人は見るんじゃないかな!☆

でも・・・・、
この先は、読んで見て頂ければ、わかることだ。
ちょっと長くなってしまうが、
しばしの間、おつきあいして頂けると、ありがたい。。。




 矢吹 ☆ 競一郎 フルマラソン45回目のチャレンジ
            第61回 勝田全国マラソン
                   兼
    矢吹 ☆ 競一郎 第二回 フルマラソン技能検定試験
       “ジ ・ アロー ☆ サラブレッド Z!!”



朝食時
朝6:30に起床。
水戸駅前のホテルにて、食事を行なう。
スタート時間がAM10:30とユッタリしていて、ゆっくり食事を摂る。
スタート3時間前に食べ終わるように、腹9分目の超満腹になるまで、俺はたらふく食べた。
俺は二十歳の頃、田沢湖マラソンで粗食でレースに挑んでガス欠を冒した経験から、レース前は努めてたらふく食べるようにしている。
ただ俺自身、栄養面はなんも分からないんでこれが正しい食事法なのか分からんが、この方法で今んとこうまくいっているんで、この方法でやり続けているのである。

それにしても、ホテルで準備しているころは、超満腹で動けないくらい苦しかった。
食わないほうがよかったかな??
ホテルをチェックアウトして、
一路、勝田駅を経て、勝田マラソンの会場へ向かったのであった。


スタート時
今回の勝田マラソン、
我が走ろう会からも、多数の挑戦者が参加する。
だけど会場は、沢山のひとで溢れかえっていて、残念ながら走ろう会の仲間に会うことはなかった。
そんな中、富士森走友会のイチカワさん、元・実業団女性ランナー・ヒロセさんにお会いして、お互いの健闘を称えあい、やがてスタート時間を迎えたのであった。


スタート~15km
AM10:30、
30分並んでやっと勝田マラソン・“フルマラソン検定試験”が始まったのである。
朝食をたらふく食べて3時間後、ようやくいい感じにお腹が落ち着いてきた。
試験走行開始直後、案の定、周りのランナー達は一斉に飛び出したのだが、
俺はそれに同調せず、慎重に4’00”/kmを頑なにかつ真面目に刻み始めたのであった。
フルマラソンのレースって、もろに自分の性格が出てしまうもので、本性の俺は、短気むき出しだ。
だからかつての俺は、自分をうまくコントロールできず、序盤から30km弱まで好き勝手にかっ飛ばし、後半に失速してしまうのが、いつものセオリーであった。
だから従来のペースの刻み方で自己ベストを叩いたことはあるのだが、今までのやり方を改めない限り、スキルアップはないと今ごろになって気付き始めたのであった。

そんなことを思いながら、かっ飛ばしたい感情を押し殺して、キロヨンペースをクソ真面目に刻み続けたのであった。



15km~25km
自分の悪いクセを改めて、走りのグレード・アップのために行なっている“フルマラソン検定”
さぁ、高得点・A評価を叩きだせるかな?
スタート~25km、順調に20分/5kmペースで走行できている、いい感じだ。
15km通過時、女子のトップ集団が後ろからきて、一緒についていくことに。
女子ランナー付近にいると沢山のオトコ衆たちにポケットされてしまうんで、集団の後方に俺は居座った。
理由は、状況の変化に応じてエスケイプできるようにする為。
さすが女性ランナーの走りは、ラップの刻み方がキレイで且つ正確だ!

ただ、ここで俺の短気の性格が見え隠れしてしまう。
3’50”/kmになんか揚がってしまっている。
隠れ目立ちたがり屋の俺は、みんなのまえでカッコ付けたくってたまらない・・・!
だ、
だめだ・・・、
君たちじれったい・・・、
もう、ガマンの限界だ!


23kmで、啖呵をきるように、
ペースを揚げてしまった・・・・!


25km~35km
25km、フルマラソン検定上ではここでリミッター規制解除を迎える。
「よっしゃ、こっからペース上げっぞ!」
3’50”/kmにビルドアップしてつかの間、右の脹脛・軽く痙攣し始める。
ここでやっぱしペースを揚げると、本当に走行不能状態に陥りそうなんで、無難にキロヨンにもどす。
俺は走りながらボンヤリ考えた。。。
今シーズンの俺の走り、
何だったんだろ~・・・。

キロヨン・フラットから、25km以降、ペースアップしやしない!
どうやったら、ペースアップするんだろう?
俺の今までの練習方法、一体なにが間違っているんだろう?
そんな、このレース中の最中、しゃあないことが頭の中を駆け巡っていた。

そんでもって、15kmから5kmごとにパワーバーを摂取してても、
20km過ぎてから、あんなに沢山朝飯をたらふく食べたのに、お腹が空き始めた。
コース上のラーメン屋を見る度に・・・、
「あぁ~っ、メシ食わせろぉ~っ・・・。」
という雑念たる気持ちが出てしまい、何度の挫折しそうになったのである。
それでもキロヨンペースを死守して35kmを迎えたのである。


35km~Finish
魔の35km、
残り7キロ付近、ゴールに向かう大通りに差し掛かる。
疲れ始めた俺の心は、キロヨンペースをサボりたい気持ちをちらつかせた。
手抜きをしたい心境になり下がっていた。
そのときだ!
「矢吹くん♪、一緒にがんばろ☆」
なんと、女子2位で俺の走友、ヒロセさんから後ろから声が掛かったのだ!
これはホントに心強い!
しばし俺はヒロセさんと並走してたのだ。
それにしても彼女の走りはホントに勇ましくて速い。
おまけに俺と違って、余裕が感じられる。。。
だけど、、、
俺、ヒロセさんのラスト・スパートに付いていけなかった・・・。

ごめんなさい・・・、ヒロセさん。。。

ヒロセさんがフィニッシュした約20秒後、俺もどうにかゴールしたのであった。

これで長かった“公式試運転”は修了したのであった。

ゴール後、今回出場した走ろう会のメンバーとおちあい、八王子へ向けて帰ったのであった。


今回のレースを総括
今回のレースで感じたこととして、
今後の練習方法の改善を図らないと痛感した。
まぁ、これは人それぞれなので一概には言えないが、
フルマラソン・レースにおいて練習の一環として行なうことは、俺自身に合わないし意味が無いと感じてしまった。
練習のつもりでフルに参加しても、結果として調整期を設けてしまい、必然的に月間走行距離が減ってしまうし、己のパフォーマンス向上に繋がることなく、今回のような無難なリザルトで終わってしまうにかなと、改めて学習したのである。

今後の展望としては・・・?
フルを今までの5回から1~2回に大幅削減
これは「ヘタな鉄砲、数うちゃ当たる」という今までの方式をやめてフルレースを1~2回、多くて3回に絞込み、
フルに参加を控える分、走りこみ練習の頻度を増やす。
その上で、練習密度を強化しつつ、疲労を残さない、自分なりの練習方法を見つけだし、自己ベスト更新に向けて励んで行こうと思う。


矢吹 ☆ 競一郎 勝田全国マラソン結果
記録 2゜49’36” もちろんグロスタイム。
種目 フル陸連登録男子
完走      45回

サブスリー   26回 
2時間40分台 11回

さて、
フルマラソン検定の結果は・・・?
なんと前回の富士山マラソンから
184点も更新!
よっしゃ、A評価いただきか!?

では・・・、
採点してみよう!♪


1km  3’58” -5
2km  4’00”
3km  3’57” -5
4km  3’59” -5
5km  3’56” 19’52” -5
6km  3’58” -5
7km  4’00”
8km  4’00”
9km  3’59” -5
10km 3’49” 39’41”(20'00") -10
11km 4’00”
12km 4’01”
13km 4’09”
14km 3’51” -5
15km 3’18” 59’08”(20’28”) -10
16km 3’58” -5
17km 4’04”
18km 4’06”
19km 3’52” -5
20km 4’04” 1゜19’15”(20’10”)
21km 3’45” -10 
22km 3’51” -5
23km 3’57” -5
24km 3’50” -10
25km 3’50” 1゜38’30”(19’17”) -10
26km 3’57”
27km 3’59”
28km 4’15” -2
29km 3’57”
30km 4’02” 1゜58’42”(20’01”)
31km 4’09”
32km 4’22” -5
33km 3’57”
34km 4’02”
35km 4’10” 2゜19’24”(20’47”) -2
36km 3’58”
37km 4’14” -2
38km 4’05”
39km 4’00”
40km 3’58” 2゜39’42”(20’04”)
41km 4’11”
42km 3’52” 


さぁ、
もう一つの
Z(ゼット)の意味は・・・?

Z級やZクラスのように
“これ以上酷いものはない最低最悪”の意味で使われることば。。。

つまり・・・?



今回の検定結果は・・・?

好記録だしているにも関わらず・・・、

なんと

ぬゎんと・・・、

100点中

-16点!

Z評価、検定基準以下

不合格・・・。

失格。

なんでやね~ん

んにゃろ~

こうなったら・・・、

常磐線内で、

スロット勝負じゃ☆


いくぜ!





ミリぉ~ン



スロット♪



決まったゼ


おしまいっ。

俺・矢吹♪ 勝田マラソン速報! 2013

2013.01.27

category : ・ フルマラソンレース

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いま中央線の車内の中。

今日のタイムは・・・?

2゚49'33"!♪

なんとか50分は斬れたかな。

5キロのラップはどうにか20分フラット。

じゃあ、フルマラソン検定はどうだったか?

もっちこれから採点してみなきゃ、わからない。

A評価はゲットできたか?!

嗚呼・・・
採点が怖い。

矢吹♪  ザ・通勤ライナー

2013.01.26

category : ・ 矢吹 Railways Collections

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               矢吹 ☆ 競一郎 的
   矢吹♪ Railways Collections Vol.2
       矢吹 The 通勤ライナー♪


俺・矢吹♪
21:10現在、
やっとこさ、水戸に到着!
それにしても、電車のたびは長い・・・。
だけど自家用マシン“銀ちゃん”とちがって当たり前だけど自分で運転するんじゃないから、ラクで快適だった☆

でもねぇ、
手荷物担いだり、人混みのなかにいたりするのはクルマとちがってちと苦痛かな。
まぁ、たまには電車のたびもいいだろう。
運転に拘束されず、ブログ編集したりと有効活用できるし、
疲れたら寝ればいいが、寝ている間に電車は走ってるしね。
そのあたりがクルマと大きく異なる、ただ面白みにはかなり欠けるけど。


さて、
それでは・・・
今日のったスーパー通勤ライナーをご紹介しよう♪





さて第一走者は・・・?
京王8000系だ
今回乗車した京王8000系、実は平成4年式で、二十歳を迎えたばかりの車両だが、
この車両はスゴいんだぜぇ~!
ATCと呼ばれる制御システムを搭載しており、電車自ら自動減速したり、運転中に最高時速の指令が入りそれ以上にスピードが上がったりしないよう制御するかなりの優れものだ。
もともと新幹線向けに世界に先がけて開発された“京王ATC”、
先頭車両にかじりついて分かる通り、信号機が設置されていないのだ!
大手私鉄でATCシステムは、京王と東急と地下鉄くらいにしか採用されていない。
まさに安全面を最優先した路線じゃないかな。
ちなみにATCとは・・・
Automatic Train Controlの略で“自動列車制御装置”である。

補足!
京王線には、全線にATCが採用されている、スゴい☆







第二走者は・・・?
JR東日本・山手線E231系電車だ
この山手線に使われるE231系にもATCが採用されているが、
JR線においてのATC採用区間は・・・、
・新幹線全線
・津軽海峡線
・山手線
・京浜東北線
・根岸線
くらいしかない。
やっぱそれに設備投資すんのに莫大な費用がかかっちゃうのかな。

残りの路線については、
誤って赤信号を越えてしまった列車を強制的に停める
ATS・自動列車停止装置が採用されている。
ちなみにATSの略は、
Automatic Train Stopである。






さてさて、
最終走者は・・・?
JR東日本・常磐線E531系電車だ
この列車は交直両用電車といい、
首都圏の直流電化区間はもちろんのこと、
常磐線の取手から先の交流20000ボルト電化区間へも乗り入れできるというように、
広範囲に走らすことのできる万能型の電車だ!
信号システムさえ完全武装すれば、JR線管内であれば
電化されている区間ならだちたいどこへでも走らすことは可能だぞ、きっと、たぶん・・・。


このJR東日本の通勤型エースは・・・?



なんと!
2階建てグリーン車だって、ついているんだぜ♪
すご~い☆




最後は常磐線のスター☆
最新鋭E657系・スーパーひたち
かっちょえぇ~っ。

以上、
水戸プリンスホテルから、
おおくり致しました♪

そんじゃ、
おやすみぃ・・・。

<今日の練習>
オフ。
プロフィール

アロー サラブレっでぃ~☆

Author:アロー サラブレっでぃ~☆
邦名    矢吹 ☆ 競一郎

職業    プロ ドライバー

趣味 マラソン 放浪の旅 ドライブ

尊敬してる人 工藤 新一 = 江戸川コナン
          間 黒男

好きな車 銀ちゃんと日野デュトロ

         
           

アロー’ズ マキシム スペック
1000m最大出力 2’53” 
    (2009年 日体大記録会)
1500m 4’24”54 
    (2009年 日体大記録会)
5000m 16’51”18 
    (2012年 日体大記録会)
10000m 34’59”68
    (2009年 日体大記録会)
ハーフ  1゜16’25”
    (2002年 諏訪湖)
青梅マラソン30km
     1゜52’48”
    (2013年)
フル   2゜42’33”
    (2008年 つくば)
富士登山競走 山頂男子
     3゜35’04”
    (2003年)
富士登山駅伝 山頂区
     58’09”
    (2005年)


フルマラソン完走回数
     50回
サブスリー回数
     28回
2時間40分台回数
     11回
Since April.21(sun) 1996th




富士山登頂回数
     15回
Since July.24(sun) 1999th



浅間山登頂回数
     5回
Since May.4(Sat) 2013th


生涯マラソン走行距離 
54674.66キロ
2015年 4月30日現在
Since  April 1 1990th



走歴24年、フルマラソン完走45回、2時間40分斬り目指して奮闘中!どちら様も応援ヨロシクなり~☆

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